ナザレの風 No,278 2019年8月

Posted 8月 18th, 2019 by JCスタッフ

ナザレの風 No,278 2019年8月

8月25(日)の礼拝案内

Posted 8月 18th, 2019 by JCスタッフ

次聖日は合同礼拝で、集合場所は教育館講堂ゆりです。
聖書のお話は、「第三回伝道旅行」(使徒19:8~40)で時間は9時からです。

8月18日(日)~8月24日(土)

Posted 8月 18th, 2019 by JCスタッフ

8月18日(日)   二人は言った。「主イエスを信じなさい。そうすれば、あなたも家族も救われます。」     (使徒16:31)

8月19日(月)  その夜、パウロは幻を見た。その中で一人のマケドニア人が立って、「マケドニア州に渡って来て、わたしたちを助けてください」と言ってパウロに願った。パウロがこの幻を見たとき、わたしたちはすぐにマケドニアへ向けて出発することにした。マケドニア人に福音を告げ知らせるために、神がわたしたちを召されているのだと、確信するに至ったからである。   (使徒16:9~10)

8月20日(火)   ティアティラ市出身の紫布を商う人で、神をあがめるリディアという婦人も話を聞いていたが、主が彼女の心を開かれたので、彼女はパウロの話を注意深く聞いた。   (使徒16:14)

8月21日(水)  真夜中ごろ、パウロとシラスが賛美の歌をうたって神に祈っていると、ほかの囚人たちはこれに聞き入っていた。  (使徒16:25)

8月22日(木)  どんなことでも、思い煩うのはやめなさい。何事につけ、感謝を込めて祈りと願いをささげ、求めているものを神に打ち明けなさい。そうすれば、あらゆる人知を超える神の平和が、あなたがたの心と考えとをキリスト・イエスによって守るでしょう。   (ピリピ4:6~7)

8月23日(金)  そればかりでなく、苦難をも誇りとします。わたしたちは知っているのです、苦難は忍耐を、忍耐は練達を、練達は希望を生むということを。希望はわたしたちを欺くことがありません。わたしたちに与えられた聖霊によって、神の愛がわたしたちの心に注がれているからです。   (ローマ5:3~5)

8月24日(土)   まだ真夜中であったが、看守は二人を連れて行って打ち傷を洗ってやり、自分も家族の者も皆すぐに洗礼を受けた。この後、二人を自分の家に案内して食事を出し、神を信じる者になったことを家族ともども喜んだ。     (使徒16:33~34)

8月18日(日)の礼拝案内

Posted 8月 11th, 2019 by JCスタッフ

次聖日は 、
オリーブ、小麦 : 教育館講堂、
大麦:教育館たんぽぽ、
聖書の内容は「第二回伝道旅行(ピリピ)」(使徒15:36~40)で時間は9時からです。

8月11日(日)~8月17日(土)の聖句

Posted 8月 11th, 2019 by JCスタッフ

8月11日(日)   事実、あなたがたは、恵みにより、信仰によって救われました。このことは、自らの力によるのではなく、神の賜物です。     (エペソ2:8)

8月12日(月)  わたしたちは、主イエスの恵みによって救われると信じているのですが、これは、彼ら異邦人も同じことです。」すると全会衆は静かになり、バルナバとパウロが、自分たちを通して神が異邦人の間で行われた、あらゆるしるしと不思議な業について話すのを聞いていた。   (使徒15:11~12)

8月13日(火)   それは、人々のうちの残った者や、/わたしの名で呼ばれる異邦人が皆、/主を求めるようになるためだ。」昔から知らされていたことを行う主は、/こう言われる。』それは、人々のうちの残った者や、/わたしの名で呼ばれる異邦人が皆、/主を求めるようになるためだ。」昔から知らされていたことを行う主は、/こう言われる。』      (使徒15:17~18)

8月14日(水)  ところが今や、律法とは関係なく、しかも律法と預言者によって立証されて、神の義が示されました。すなわち、イエス・キリストを信じることにより、信じる者すべてに与えられる神の義です。そこには何の差別もありません。  (ローマ3:21~22)

8月15日(木)  人は皆、罪を犯して神の栄光を受けられなくなっていますが、ただキリスト・イエスによる贖いの業を通して、神の恵みにより無償で義とされるのです。   (ローマ3:21~24)

8月16日(金)  けれども、人は律法の実行ではなく、ただイエス・キリストへの信仰によって義とされると知って、わたしたちもキリスト・イエスを信じました。これは、律法の実行ではなく、キリストへの信仰によって義としていただくためでした。なぜなら、律法の実行によっては、だれ一人として義とされないからです。   (ガラテヤ2:16)

8月17日(土)   あなたがたは皆、信仰により、キリスト・イエスに結ばれて神の子なのです。     (ガラテヤ3:26)

8月11日(日)の礼拝案内

Posted 8月 4th, 2019 by JCスタッフ

次聖日は 、
オリーブ、小麦 : 教育館講堂、
大麦:教育館たんぽぽ、
聖書の内容は「エルサレム会議」(使徒15:1~35)で時間は9時からです。

8月4日(日)~8月10日(土)の聖句

Posted 8月 4th, 2019 by JCスタッフ

8月4日(日)   主はわたしたちにこう命じておられるからです。『わたしは、あなたを異邦人の光と定めた、/あなたが、地の果てにまでも/救いをもたらすために。』」     (使徒13:47)

8月5日(月)  見つけ出してアンティオキアに連れ帰った。二人は、丸一年の間そこの教会に一緒にいて多くの人を教えた。このアンティオキアで、弟子たちが初めてキリスト者と呼ばれるようになったのである。   (使徒11:26)

8月6日(火)   彼らが主を礼拝し、断食していると、聖霊が告げた。「さあ、バルナバとサウロをわたしのために選び出しなさい。わたしが前もって二人に決めておいた仕事に当たらせるために。」    (使徒13:2)

8月7日(水)  わたしたちは、自分自身を宣べ伝えるのではなく、主であるイエス・キリストを宣べ伝えています。わたしたち自身は、イエスのためにあなたがたに仕える僕なのです。  (2コリント4:5)

8月8日(木)  わたしの言葉もわたしの宣教も、知恵にあふれた言葉によらず、“霊”と力の証明によるものでした。   (1コリント2:4)

8月9日(金)  このようにキリストの名がまだ知られていない所で福音を告げ知らせようと、わたしは熱心に努めてきました。それは、他人の築いた土台の上に建てたりしないためです。   (ローマ15:20)

8月10日(土)   「彼のことを告げられていなかった人々が見、/聞かなかった人々が悟るであろう」と書いてあるとおりです。     (ローマ15:21)

8月4日(日)の礼拝案内

Posted 7月 30th, 2019 by JCスタッフ

次聖日は 、
オリーブ、小麦 : 教育館講堂、
大麦:教育館たんぽぽ、
聖書の内容は「第一回伝道旅行」(使徒11:19~26、13:1~14、14:8~28)で時間は9時からです。

7月28日(日~8月3日(土)の聖句

Posted 7月 30th, 2019 by JCスタッフ

7月28日(日)   神がイエス・キリストによって――この方こそ、すべての人の主です――平和を告げ知らせて、イスラエルの子らに送ってくださった御言葉を、     (使徒10:36)

7月29日(月)  そこで、ペトロは口を開きこう言った。「神は人を分け隔てなさらないことが、よく分かりました。どんな国の人でも、神を畏れて正しいことを行う人は、神に受け入れられるのです。 (使徒10:34~35)

7月30日(火)   ユダヤ人とギリシア人の区別はなく、すべての人に同じ主がおられ、御自分を呼び求めるすべての人を豊かにお恵みになるからです。   (ローマ10:12)

7月31日(水)  神は、すべての人々が救われて真理を知るようになることを望んでおられます。  (1テモテ2:4)

7月1日(木)  わたしは福音を恥としない。福音は、ユダヤ人をはじめ、ギリシア人にも、信じる者すべてに救いをもたらす神の力だからです。   (ローマ1:16)

7月2日(金)  また預言者も皆、イエスについて、この方を信じる者はだれでもその名によって罪の赦しが受けられる、と証ししています。」   (使徒10:43)

7月3日(土)   このようなわけで、わたしたちは絶えず神に感謝しています。なぜなら、わたしたちから神の言葉を聞いたとき、あなたがたは、それを人の言葉としてではなく、神の言葉として受け入れたからです。事実、それは神の言葉であり、また、信じているあなたがたの中に現に働いているものです。     (1テサロニケ2:13)

7月28日(日)の礼拝案内

Posted 7月 21st, 2019 by JCスタッフ

次聖日は合同礼拝で、集合場所は教育館講堂ゆりです。
聖書のお話は、「ペテロが見た幻」(使徒10章)で時間は9時からです。