8月21日(日)の礼拝案内

Posted 8月 14th, 2022 by JCスタッフ

8月21日(日)の礼拝は、

オリーブ:小麦は礼拝堂、 大麦は教育館ちゅうりっぷです。

聖書の内容は「テモテ」(使徒16:1~5、2テモテ1:1~5、3:14~4:5)で時間は9時からです。

8月14日(日)~8月20日(土)の聖句

Posted 8月 14th, 2022 by JCスタッフ

8月14日(日)  このようにして、主の言葉はますます勢いよく広まり、力を増していった。    (使徒19:20)

8月15日(月)  パウロは会堂に入って、三か月間、神の国のことについて大胆に論じ、人々を説得しようとした。しかしある者たちが、かたくなで信じようとはせず、会衆の前でこの道を非難したので、パウロは彼らから離れ、弟子たちをも退かせ、ティラノという人の講堂で毎日論じていた。   (使徒19:8~9)

8月16日(火)  このようなことが二年も続いたので、アジア州に住む者は、ユダヤ人であれギリシア人であれ、だれもが主の言葉を聞くことになった。    (使徒19:10)

8月17日(水)  神は、パウロの手を通して目覚ましい奇跡を行われた。彼が身に着けていた手ぬぐいや前掛けを持って行って病人に当てると、病気はいやされ、悪霊どもも出て行くほどであった。   (使徒19:11~12)

8月18日(木)  ところが、各地を巡り歩くユダヤ人の祈祷師たちの中にも、悪霊どもに取りつかれている人々に向かい、試みに、主イエスの名を唱えて、「パウロが宣べ伝えているイエスによって、お前たちに命じる」と言う者があった。ユダヤ人の祭司長スケワという者の七人の息子たちがこんなことをしていた。悪霊は彼らに言い返した。「イエスのことは知っている。パウロのこともよく知っている。だが、いったいお前たちは何者だ。」そして、悪霊に取りつかれている男が、この祈祷師たちに飛びかかって押さえつけ、ひどい目に遭わせたので、彼らは裸にされ、傷つけられて、その家から逃げ出した。   (使徒19:13~16)

8月19日(金)  口でイエスは主であると公に言い表し、心で神がイエスを死者の中から復活させられたと信じるなら、あなたは救われるからです。このことがエフェソに住むユダヤ人やギリシア人すべてに知れ渡ったので、人々は皆恐れを抱き、主イエスの名は大いにあがめられるようになった。   (使徒19:17)

8日20日(土)  信仰に入った大勢の人が来て、自分たちの悪行をはっきり告白した。また、魔術を行っていた多くの者も、その書物を持って来て、皆の前で焼き捨てた。その値段を見積もってみると、銀貨五万枚にもなった。   (使徒19:18~19)

8月14日(日)の礼拝案内

Posted 8月 7th, 2022 by JCスタッフ

8月14日(日)の礼拝は、
オリーブ:礼拝堂、
小麦 : 教育館講堂、
大麦 : 教育館ちゅうりっぷです。

聖書の内容は「エペソでの宣教」(使徒19:8~20)で時間は9時からです。

8月7日(日)~8月13日(土)の聖句

Posted 8月 7th, 2022 by JCスタッフ

8月7日(日)  十字架の言葉は、滅んでいく者にとっては愚かなものですが、わたしたち救われる者には神の力です。    (1コリント1:18)

8月8日(月)  パウロはアテネで二人を待っている間に、この町の至るところに偶像があるのを見て憤慨した。   (使徒17:16)

8月9日(火)  パウロは、アレオパゴスの真ん中に立って言った。「アテネの皆さん、あらゆる点においてあなたがたが信仰のあつい方であることを、わたしは認めます。道を歩きながら、あなたがたが拝むいろいろなものを見ていると、『知られざる神に』と刻まれている祭壇さえ見つけたからです。それで、あなたがたが知らずに拝んでいるもの、それをわたしはお知らせしましょう。    (使徒17:22~23)

8月10日(水)  死者の復活ということを聞くと、ある者はあざ笑い、ある者は、「それについては、いずれまた聞かせてもらうことにしよう」と言った。   (使徒17:32)

8月11日(木)  わたしたちは、十字架につけられたキリストを宣べ伝えています。すなわち、ユダヤ人にはつまずかせるもの、異邦人には愚かなものですが、ユダヤ人であろうがギリシア人であろうが、召された者には、神の力、神の知恵であるキリストを宣べ伝えているのです。ユダヤ人であろうがギリシア人であろうが、召された者には、神の力、神の知恵であるキリストを宣べ伝えているのです。   (1コリント1:23~24)

8月12日(金)  口でイエスは主であると公に言い表し、心で神がイエスを死者の中から復活させられたと信じるなら、あなたは救われるからです。   (ローマ10:9)

8日13日(土)  聖書にも、「主を信じる者は、だれも失望することがない」と書いてあります。   (ローマ10:11)

8月7日(日)の礼拝案内

Posted 7月 31st, 2022 by JCスタッフ

8月7日(日)の礼拝は、

オリーブ:小麦は礼拝堂、 大麦は教育館ちゅうりっぷです。

聖書の内容は「アテネでの宣教」(使徒17:16~34)で時間は9時からです。

7月31日(日)~8月6日(土)の聖句

Posted 7月 31st, 2022 by JCスタッフ

7月31日(日)  二人は言った。「主イエスを信じなさい。そうすれば、あなたも家族も救われます。」   (使徒16:31)

8月1日(月)  その夜、パウロは幻を見た。その中で一人のマケドニア人が立って、「マケドニア州に渡って来て、わたしたちを助けてください」と言ってパウロに願った。パウロがこの幻を見たとき、わたしたちはすぐにマケドニアへ向けて出発することにした。マケドニア人に福音を告げ知らせるために、神がわたしたちを召されているのだと、確信するに至ったからである。   (使徒16:9~10)

8月2日(火)  あなたの業を主にゆだねれば/計らうことは固く立つ。    (箴言16:3)

8月3日(水)  王の怒りは死の使い。それをなだめるのは知恵ある人。   (使徒16:14)

8月4日(木)  人間の前途がまっすぐなようでも/果ては死への道となることがある。   (使徒16:25)

8月5日(金)  まだ真夜中であったが、看守は二人を連れて行って打ち傷を洗ってやり、自分も家族の者も皆すぐに洗礼を受けた。この後、二人を自分の家に案内して食事を出し、神を信じる者になったことを家族ともども喜んだ。  (使徒16:33~34)

8日6日(土)  ところで、信じたことのない方を、どうして呼び求められよう。聞いたことのない方を、どうして信じられよう。また、宣べ伝える人がなければ、どうして聞くことができよう。遣わされないで、どうして宣べ伝えることができよう。「良い知らせを伝える者の足は、なんと美しいことか」と書いてあるとおりです。   (ローマ10:14~15)

7月31日(日)の礼拝案内

Posted 7月 24th, 2022 by JCスタッフ

7月31日(日)の礼拝は合同礼拝で 、 場所は礼拝堂です。

聖書の内容は「ピリピでの宣教」(使徒15:30~16:40)で時間は9時からです。

7月24日(日)~7月30日(土)の聖句

Posted 7月 24th, 2022 by JCスタッフ

7月24日(日)  事実、あなたがたは、恵みにより、信仰によって救われました。このことは、自らの力によるのではなく、神の賜物です。   (エペソ2:8)

7月25日(月)  行いによるのではありません。それは、だれも誇ることがないためなのです。   (エペソ2:9)

7月26日(火)  けれども、人は律法の実行ではなく、ただイエス・キリストへの信仰によって義とされると知って、わたしたちもキリスト・イエスを信じました。これは、律法の実行ではなく、キリストへの信仰によって義としていただくためでした。なぜなら、律法の実行によっては、だれ一人として義とされないからです。    (ガラテヤ2:16)

7月27日(水)  ところが今や、律法とは関係なく、しかも律法と預言者によって立証されて、神の義が示されました。すなわち、イエス・キリストを信じることにより、信じる者すべてに与えられる神の義です。そこには何の差別もありません。   (ローマ3:21~22)

7月28日(木)  キリストの内にいる者と認められるためです。わたしには、律法から生じる自分の義ではなく、キリストへの信仰による義、信仰に基づいて神から与えられる義があります。   (ピリピ3:9)

7月29日(金)  人は皆、罪を犯して神の栄光を受けられなくなっていますが、ただキリスト・イエスによる贖いの業を通して、神の恵みにより無償で義とされるのです。   (ローマ3:23~24)

7日30日(土)  あなたがたは皆、信仰により、キリスト・イエスに結ばれて神の子なのです。   (ガラテヤ3:26)

7月24日(日)の礼拝案内

Posted 7月 17th, 2022 by JCスタッフ

7月24日(日)の礼拝は、

オリーブは礼拝堂、
小麦は教育館講堂、
大麦は教育館ちゅうりっぷです。

聖書の内容は「エルサレム会議」(使徒15:1~35)で時間は9時からです。

7月17日(日)~7月23日(土)の聖句

Posted 7月 17th, 2022 by JCスタッフ

7月17日(日)  わたしたちは、自分自身を宣べ伝えるのではなく、主であるイエス・キリストを宣べ伝えています。わたしたち自身は、イエスのためにあなたがたに仕える僕なのです。   (2コリント4:5)

7月18日(月)  群衆はパウロの行ったことを見て声を張り上げ、リカオニアの方言で、「神々が人間の姿をとって、わたしたちのところにお降りになった」と言った。そして、バルナバを「ゼウス」と呼び、またおもに話す者であることから、パウロを「ヘルメス」と呼んだ。町の外にあったゼウスの神殿の祭司が、家の門の所まで雄牛数頭と花輪を運んで来て、群衆と一緒になって二人にいけにえを献げようとした。使徒たち、すなわちバルナバとパウロはこのことを聞くと、服を裂いて群衆の中へ飛び込んで行き、叫んで言った。「皆さん、なぜ、こんなことをするのですか。わたしたちも、あなたがたと同じ人間にすぎません。あなたがたが、このような偶像を離れて、生ける神に立ち帰るように、わたしたちは福音を告げ知らせているのです。この神こそ、天と地と海と、そしてその中にあるすべてのものを造られた方です。   (使徒14:11~15)

7月19日(火)  わたしたちにとっては、唯一の神、父である神がおられ、万物はこの神から出、わたしたちはこの神へ帰って行くのです。   (1コリント8:6a)

7月20日(水)  また、唯一の主、イエス・キリストがおられ、万物はこの主によって存在し、わたしたちもこの主によって存在しているのです。   (1コリント8:6b)

7月21日(木)  このキリストを、わたしたちは宣べ伝えており、すべての人がキリストに結ばれて完全な者となるように、知恵を尽くしてすべての人を諭し、教えています。   (コロサイ1:28)

7月22日(金)  弟子たちを力づけ、「わたしたちが神の国に入るには、多くの苦しみを経なくてはならない」と言って、信仰に踏みとどまるように励ました。   (使徒14:22)

7日23日(土)  到着するとすぐ教会の人々を集めて、神が自分たちと共にいて行われたすべてのことと、異邦人に信仰の門を開いてくださったことを報告した。   (使徒14:27)