12月15日の礼拝案内

Posted 12月 8th, 2019 by JCスタッフ

次聖日は 、
オリーブ、小麦 : 教育館講堂、
大麦:教育館たんぽぽ、
聖書の内容は「マリアの賛歌」(ルカ1:26~56、57~80)で時間は9時からです。

12月8日(日)~12月14日(土)の聖句

Posted 12月 8th, 2019 by JCスタッフ

12月8日(日)   「ほめたたえよ、イスラエルの神である主を。主はその民を訪れて解放し、我らのために救いの角を、/僕ダビデの家から起こされた。     (ルカ1:68~69)

12月9日(日)   彼はエリヤの霊と力で主に先立って行き、父の心を子に向けさせ、逆らう者に正しい人の分別を持たせて、準備のできた民を主のために用意する。」      (ルカ1:17)

12月10日(火)    父親は字を書く板を出させて、「この子の名はヨハネ」と書いたので、人々は皆驚いた。すると、たちまちザカリアは口が開き、舌がほどけ、神を賛美し始めた。    (ルカ1:63~64)

12月11日(水)   幼子よ、お前はいと高き方の預言者と呼ばれる。主に先立って行き、その道を整え、主の民に罪の赦しによる救いを/知らせるからである。   (ルカ1:76~77)

12月12日(木)    これは我らの神の憐れみの心による。この憐れみによって、/高い所からあけぼのの光が我らを訪れ、暗闇と死の陰に座している者たちを照らし、/我らの歩みを平和の道に導く。」    (ルカ1:78~79)

12月13日(金)   主よ、あなたはわたしの神/わたしはあなたをあがめ/御名に感謝をささげます。あなたは驚くべき計画を成就された/遠い昔からの揺るぎない真実をもって。   (イザヤ25:1)

12月14日(土)    キリストの言葉があなたがたの内に豊かに宿るようにしなさい。知恵を尽くして互いに教え、諭し合い、詩編と賛歌と霊的な歌により、感謝して心から神をほめたたえなさい。     (コロサイ3:16)

12月8日(日)の礼拝案内

Posted 12月 1st, 2019 by JCスタッフ

次聖日は 、
オリーブ:教育館講堂ゆり、
小麦:教育館ちゅーりっぷ、
大麦:教育館たんぽぽ、
聖書の内容は「ザカリヤの賛歌」(ルカ1:5~25、57~80)で時間は9時からです。

12月1日(日)~12月7日(土)の聖句

Posted 12月 1st, 2019 by JCスタッフ

12月1日(日)   もしそうだとすれば、天地創造の時から度々苦しまねばならなかったはずです。ところが実際は、世の終わりにただ一度、御自身をいけにえとして献げて罪を取り去るために、現れてくださいました。     (ヘブル9:26)

12月2日(日)  雄山羊と若い雄牛の血によらないで、御自身の血によって、ただ一度聖所に入って永遠の贖いを成し遂げられたのです。       (ヘブル9:12)

12月3日(火)   こうして、ほとんどすべてのものが、律法に従って血で清められており、血を流すことなしには罪の赦しはありえないのです。     (ヘブル9:22)

12月4日(水)  これは、罪が赦されるように、多くの人のために流されるわたしの血、契約の血である。   (マタイ26:28)

12月5日(木)   知ってのとおり、あなたがたが先祖伝来のむなしい生活から贖われたのは、金や銀のような朽ち果てるものにはよらず、きずや汚れのない小羊のようなキリストの尊い血によるのです。   (1ペテロ1:18~19)

12月6日(金)  しかし、神が光の中におられるように、わたしたちが光の中を歩むなら、互いに交わりを持ち、御子イエスの血によってあらゆる罪から清められます。   (1ヨハネ1:7)

12月7日(土)   しかし、イエスは永遠に生きているので、変わることのない祭司職を持っておられるのです。それでまた、この方は常に生きていて、人々のために執り成しておられるので、御自分を通して神に近づく人たちを、完全に救うことがおできになります。      (ヘブル7:24~25)

12月1日(日)の礼拝案内

Posted 11月 24th, 2019 by JCスタッフ

次聖日は 、
オリーブ、小麦 : 教育館講堂、
大麦:教育館たんぽぽ、
聖書の内容は「購いの日」(レビ16章(ヘブル9章))で時間は9時からです。

11月24日(日)~11月30日((日)の聖句

Posted 11月 24th, 2019 by JCスタッフ

11月24日(日)   しかし、主はわたしに言われた。「若者にすぎないと言ってはならない。わたしがあなたを、だれのところへ/遣わそうとも、行って/わたしが命じることをすべて語れ。     (エレミヤ1:7)

11月25日(日)  「わたしはあなたを母の胎内に造る前から/あなたを知っていた。母の胎から生まれる前に/わたしはあなたを聖別し/諸国民の預言者として立てた。」       (エレミヤ1:5)

11月26日(火)   イスラエルの神、万軍の主はこう言われる。お前たちの道と行いを正せ。そうすれば、わたしはお前たちをこの所に住まわせる。     (エレミヤ7:3)

11月27日(水)  むしろ、わたしは次のことを彼らに命じた。「わたしの声に聞き従え。そうすれば、わたしはあなたたちの神となり、あなたたちはわたしの民となる。わたしが命じる道にのみ歩むならば、あなたたちは幸いを得る。」   (エレミヤ7:23)

11月28日(木)   人よ、何が善であり/主が何をお前に求めておられるかは/お前に告げられている。正義を行い、慈しみを愛し/へりくだって神と共に歩むこと、これである。   (ミカ6:8)

11月29日(金)  しかし、義のために苦しみを受けるのであれば、幸いです。人々を恐れたり、心を乱したりしてはいけません。心の中でキリストを主とあがめなさい。あなたがたの抱いている希望について説明を要求する人には、いつでも弁明できるように備えていなさい。   (1ペテロ3:14~15)

11月30日(土)   どのようにして、若者は/歩む道を清めるべきでしょうか。あなたの御言葉どおりに道を保つことです。      (詩篇119:9)

11月24日(日)の礼拝案内

Posted 11月 18th, 2019 by JCスタッフ

次聖日は合同礼拝で、集合場所は教育館講堂ゆりです。
聖書のお話は、「エレミヤ」(エレミヤ1章、38:1~40:6)で時間は9時からです。

11月17日(日)~11月23日(土)の聖句

Posted 11月 18th, 2019 by JCスタッフ

11月17日(日)   ある人たちは、遅いと考えているようですが、主は約束の実現を遅らせておられるのではありません。そうではなく、一人も滅びないで皆が悔い改めるようにと、あなたがたのために忍耐しておられるのです。     (2ペテロ3:9)

11月18日(月)  神は彼らの業、彼らが悪の道を離れたことを御覧になり、思い直され、宣告した災いをくだすのをやめられた。  (ヨナ3:10)

11月19日(火)   すると、主はこう言われた。「お前は、自分で労することも育てることもなく、一夜にして生じ、一夜にして滅びたこのとうごまの木さえ惜しんでいる。それならば、どうしてわたしが、この大いなる都ニネベを惜しまずにいられるだろうか。そこには、十二万人以上の右も左もわきまえぬ人間と、無数の家畜がいるのだから。」   (ヨナ4:10~11)

11月20日(水)  神は、すべての人々が救われて真理を知るようになることを望んでおられます。  (1テモテ2:4)

11月21日(木)   自分の罪を公に言い表すなら、神は真実で正しい方ですから、罪を赦し、あらゆる不義からわたしたちを清めてくださいます。   (1ヨハネ1:9)

11月22日(金)  すなわち、イエス・キリストを信じることにより、信じる者すべてに与えられる神の義です。そこには何の差別もありません。   (ローマ3:22)

11月23日(土)   神は、その独り子をお与えになったほどに、世を愛された。独り子を信じる者が一人も滅びないで、永遠の命を得るためである。      (ヨハネ3:16)

11月17日(日)の礼拝案内

Posted 11月 11th, 2019 by JCスタッフ

次聖日は 、
オリーブ、小麦 : 教育館講堂、
大麦:教育館たんぽぽ、
聖書の内容は「ヨナ」(ヨナ書)で時間は9時からです。

11月10日(日)~11月16日(土)の聖句

Posted 11月 11th, 2019 by JCスタッフ

11月10日(日)   するとエリシャは、「恐れてはならない。わたしたちと共にいる者の方が、彼らと共にいる者より多い」と言って、     (2列王6:16)

11月11日(月)  主に祈り、「主よ、彼の目を開いて見えるようにしてください」と願った。主が従者の目を開かれたので、彼は火の馬と戦車がエリシャを囲んで山に満ちているのを見た。    (2列王6:17)

11月12日(火)   主はわたしの味方、わたしは誰を恐れよう。人間がわたしに何をなしえよう。主はわたしの味方、助けとなって/わたしを憎む者らを支配させてくださる。   (詩篇118:6~7)

11月13日(水)  あなたに逆らう者を災いに遭わせて滅ぼし/あなたに従う者を固く立たせてください。心とはらわたを調べる方/神は正しくいます。  (詩篇7:10)

11月14日(木)   【都に上る歌。】目を上げて、わたしは山々を仰ぐ。わたしの助けはどこから来るのか。わたしの助けは来る/天地を造られた主のもとから。どうか、主があなたを助けて/足がよろめかないようにし/まどろむことなく見守ってくださるように。   (詩篇121:1~3)

11月15日(金)  では、これらのことについて何と言ったらよいだろうか。もし神がわたしたちの味方であるならば、だれがわたしたちに敵対できますか。    (ローマ8:31)

11月16日(土)   あなたがたに命じておいたことをすべて守るように教えなさい。わたしは世の終わりまで、いつもあなたがたと共にいる。」      (マタイ28:20)