11月24日(日)の礼拝案内

Posted 11月 18th, 2019 by JCスタッフ

次聖日は合同礼拝で、集合場所は教育館講堂ゆりです。
聖書のお話は、「エレミヤ」(エレミヤ1章、38:1~40:6)で時間は9時からです。

11月17日(日)~11月23日(土)の聖句

Posted 11月 18th, 2019 by JCスタッフ

11月17日(日)   ある人たちは、遅いと考えているようですが、主は約束の実現を遅らせておられるのではありません。そうではなく、一人も滅びないで皆が悔い改めるようにと、あなたがたのために忍耐しておられるのです。     (2ペテロ3:9)

11月18日(月)  神は彼らの業、彼らが悪の道を離れたことを御覧になり、思い直され、宣告した災いをくだすのをやめられた。   (ヨナ3:10)

11月19日(火)   すると、主はこう言われた。「お前は、自分で労することも育てることもなく、一夜にして生じ、一夜にして滅びたこのとうごまの木さえ惜しんでいる。それならば、どうしてわたしが、この大いなる都ニネベを惜しまずにいられるだろうか。そこには、十二万人以上の右も左もわきまえぬ人間と、無数の家畜がいるのだから。」   (ヨナ4:10~11)

11月20日(水)  神は、すべての人々が救われて真理を知るようになることを望んでおられます。  (1テモテ2:4)

11月21日(木)   自分の罪を公に言い表すなら、神は真実で正しい方ですから、罪を赦し、あらゆる不義からわたしたちを清めてくださいます。   (1ヨハネ1:9)

11月22日(金)  すなわち、イエス・キリストを信じることにより、信じる者すべてに与えられる神の義です。そこには何の差別もありません。   (ローマ3:22)

11月23日(土)   神は、その独り子をお与えになったほどに、世を愛された。独り子を信じる者が一人も滅びないで、永遠の命を得るためである。      (ヨハネ3:16)

11月17日(日)の礼拝案内

Posted 11月 11th, 2019 by JCスタッフ

次聖日は 、
オリーブ、小麦 : 教育館講堂、
大麦:教育館たんぽぽ、
聖書の内容は「ヨナ」(ヨナ書)で時間は9時からです。

11月10日(日)~11月16日(土)の聖句

Posted 11月 11th, 2019 by JCスタッフ

11月10日(日)   するとエリシャは、「恐れてはならない。わたしたちと共にいる者の方が、彼らと共にいる者より多い」と言って、     (2列王6:16)

11月11日(月)  主に祈り、「主よ、彼の目を開いて見えるようにしてください」と願った。主が従者の目を開かれたので、彼は火の馬と戦車がエリシャを囲んで山に満ちているのを見た。    (2列王6:17)

11月12日(火)   主はわたしの味方、わたしは誰を恐れよう。人間がわたしに何をなしえよう。主はわたしの味方、助けとなって/わたしを憎む者らを支配させてくださる。   (詩篇118:6~7)

11月13日(水)  あなたに逆らう者を災いに遭わせて滅ぼし/あなたに従う者を固く立たせてください。心とはらわたを調べる方/神は正しくいます。  (詩篇7:10)

11月14日(木)   【都に上る歌。】目を上げて、わたしは山々を仰ぐ。わたしの助けはどこから来るのか。わたしの助けは来る/天地を造られた主のもとから。どうか、主があなたを助けて/足がよろめかないようにし/まどろむことなく見守ってくださるように。   (詩篇121:1~3)

11月15日(金)  では、これらのことについて何と言ったらよいだろうか。もし神がわたしたちの味方であるならば、だれがわたしたちに敵対できますか。    (ローマ8:31)

11月16日(土)   あなたがたに命じておいたことをすべて守るように教えなさい。わたしは世の終わりまで、いつもあなたがたと共にいる。」      (マタイ28:20)

11月10日(日)の礼拝案内

Posted 11月 4th, 2019 by JCスタッフ

次聖日は 、
オリーブ:教育館講堂ゆり、
小麦:教育館ちゅーりっぷ、
大麦:教育館たんぽぽ、
聖書の内容は「恐れないエリシャ」(2列王6:8~13)で時間は9時からです。

11月3日(日)~11月9日(土)の聖句

Posted 11月 4th, 2019 by JCスタッフ

11月3日(日)   もっと豊かな恵みをくださる。」それで、こう書かれています。「神は、高慢な者を敵とし、/謙遜な者には恵みをお与えになる。」     (ヤコブ4:6)

11月4日(月)  ナアマンは神の人の言葉どおりに下って行って、ヨルダンに七度身を浸した。彼の体は元に戻り、小さい子供の体のようになり、清くなった。    (2列王5:14)

11月5日(火)   彼は随員全員を連れて神の人のところに引き返し、その前に来て立った。「イスラエルのほか、この世界のどこにも神はおられないことが分かりました。今この僕からの贈り物をお受け取りください。」   (2列王5:15)

11月6日(水)  だから、神の力強い御手の下で自分を低くしなさい。そうすれば、かの時には高めていただけます。  (1ペテロ5:6)

11月7日(木)   だから、あらゆる汚れやあふれるほどの悪を素直に捨て去り、心に植え付けられた御言葉を受け入れなさい。この御言葉は、あなたがたの魂を救うことができます。   (ヤコブ1:21)

11月8日(金)  こうして、天上のもの、地上のもの、地下のものがすべて、イエスの御名にひざまずき、すべての舌が、「イエス・キリストは主である」と公に宣べて、父である神をたたえるのです。    (ピリピ2:10~11)

11月9日(土)   地の果てのすべての人々よ/わたしを仰いで、救いを得よ。わたしは神、ほかにはいない。    (イザヤ45:22)

11月3日(日)の礼拝案内

Posted 10月 27th, 2019 by JCスタッフ

次聖日は 、
オリーブ:教育館講堂ゆり、
小麦:教育館ちゅーりっぷ、
大麦:教育館たんぽぽ、
聖書の内容は「エリシャとナアマン」(2列王5:1~19)で時間は9時からです。

10月27(日)~11月2日(土)の聖句

Posted 10月 27th, 2019 by JCスタッフ

10月27日(日)   そこで、主に結ばれて囚人となっているわたしはあなたがたに勧めます。神から招かれたのですから、その招きにふさわしく歩み、     (エペソ4:1)

10月28日(月)  渡り終わると、エリヤはエリシャに言った。「わたしがあなたのもとから取り去られる前に、あなたのために何をしようか。何なりと願いなさい。」エリシャは、「あなたの霊の二つの分をわたしに受け継がせてください」と言った。    (2列王2:9)

10月29日(火)   エリコの預言者の仲間たちは目の前で彼を見て、「エリヤの霊がエリシャの上にとどまっている」と言い、彼を迎えに行って、その前で地にひれ伏した。  (2列王2:15)

10月30日(水)  あなたがたの内に働いて、御心のままに望ませ、行わせておられるのは神であるからです。  (ピリピ2:13)

10月31日(木)  どうか、御父が、その豊かな栄光に従い、その霊により、力をもってあなたがたの内なる人を強めて、  (エペソ3:16)

11月1日(金)  このために、わたしは労苦しており、わたしの内に力強く働く、キリストの力によって闘っています。    (コロサイ1:29)

11月2日(土)   わたしを強めてくださる方のお陰で、わたしにはすべてが可能です。    (ピリピ4:13)

10月27日(日)の礼拝案内

Posted 10月 20th, 2019 by JCスタッフ

次聖日は合同礼拝で、集合場所は教育館講堂ゆりです。
聖書のお話は、「後継者エリシャ」(1列王19:19~20、2列王2:1~8)で時間は9時からです。

10月20日(日)~10月26日(日)の聖句

Posted 10月 20th, 2019 by JCスタッフ

10月20日(日)   主に望みをおく人は新たな力を得/鷲のように翼を張って上る。走っても弱ることなく、歩いても疲れない。     (イザヤ40:31)

10月21日(月)  主の御使いはもう一度戻って来てエリヤに触れ、「起きて食べよ。この旅は長く、あなたには耐え難いからだ」と言った。エリヤは起きて食べ、飲んだ。その食べ物に力づけられた彼は、四十日四十夜歩き続け、ついに神の山ホレブに着いた。    (1列王19:7~8)

10月23日(火)   地震の後に火が起こった。しかし、火の中にも主はおられなかった。火の後に、静かにささやく声が聞こえた。それを聞くと、エリヤは外套で顔を覆い、出て来て、洞穴の入り口に立った。そのとき、声はエリヤにこう告げた。「エリヤよ、ここで何をしているのか。」   (1列王19:12~13)

10月24日(水)  恐れることはない、わたしはあなたと共にいる神。たじろぐな、わたしはあなたの神。勢いを与えてあなたを助け/わたしの救いの右の手であなたを支える。  (イザヤ41:10)

10月25日(木)  すると主は、「わたしの恵みはあなたに十分である。力は弱さの中でこそ十分に発揮されるのだ」と言われました。だから、キリストの力がわたしの内に宿るように、むしろ大いに喜んで自分の弱さを誇りましょう。  (2コリント12:9)

10月26日(金)  それゆえ、わたしは弱さ、侮辱、窮乏、迫害、そして行き詰まりの状態にあっても、キリストのために満足しています。なぜなら、わたしは弱いときにこそ強いからです。   (2コリント12:10)

10月27日(土)   神は、あらゆる苦難に際してわたしたちを慰めてくださるので、わたしたちも神からいただくこの慰めによって、あらゆる苦難の中にある人々を慰めることができます。    (2コリント1:4)