12月16日(日)~12月22日(土)の聖句

Posted 12月 16th, 2018 by JCスタッフ

12月16日(日)   神は、独り子を世にお遣わしになりました。その方によって、わたしたちが生きるようになるためです。ここに、神の愛がわたしたちの内に示されました。  (1ヨハネ4:9)

12月17日(月)  また、イエスは言われた。「ある人に息子が二人いた。弟の方が父親に、『お父さん、わたしが頂くことになっている財産の分け前をください』と言った。それで、父親は財産を二人に分けてやった。何日もたたないうちに、下の息子は全部を金に換えて、遠い国に旅立ち、そこで放蕩の限りを尽くして、財産を無駄遣いしてしまった。  (ルカ15:11~13)

12月18日(火)   ここをたち、父のところに行って言おう。「お父さん、わたしは天に対しても、またお父さんに対しても罪を犯しました。もう息子と呼ばれる資格はありません。雇い人の一人にしてください」と。』  (ルカ15:18~19)

12月19日(水)  そして、彼はそこをたち、父親のもとに行った。ところが、まだ遠く離れていたのに、父親は息子を見つけて、憐れに思い、走り寄って首を抱き、接吻した。    (ルカ15:20)

12月20日(木)  神は、その独り子をお与えになったほどに、世を愛された。独り子を信じる者が一人も滅びないで、永遠の命を得るためである。  (ヨハネ3:16)

12月21日(金)  人の子は、失われたものを捜して救うために来たのである。」  (ルカ19:10)

12月22日(土)  しかし、わたしたちがまだ罪人であったとき、キリストがわたしたちのために死んでくださったことにより、神はわたしたちに対する愛を示されました。   (ローマ5:8)

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