12月27日(日)~1月2日(土)の聖句

Posted 12月 27th, 2020 by JCスタッフ

12月27日(日)     神は、その独り子をお与えになったほどに、世を愛された。御子を信じる者が一人も滅びないで、永遠の命を得るためである。       (ヨハネ3:16)

12月28日(月)    シメオンは幼子を腕に抱き、神をほめたたえて言った。「主よ、今こそあなたはお言葉どおり/この僕を安らかに去らせてくださいます。私はこの目であなたの救いを見たからです。       (ルカ2:28~30)

12月29日(火)   これは万民の前に備えられた救いで異邦人を照らす啓示の光/あなたの民イスラエルの栄光です。」     (ルカ2:31~32)

12月30日(水)    ちょうどその時、彼女も近づいて来て神に感謝を献げ、エルサレムの贖いを待ち望んでいる人々皆に幼子のことを語った。       (ルカ2:38)

12月31日(木)   あなたがたは、キリストを見たことがないのに愛しており、今見てはいないのに信じており、言葉に尽くせないすばらしい喜びに溢れています。それは、あなたがたが信仰の目標である魂の救いを得ているからです。     (1ペテロ1:8~9)

1月1日(金)   神は独り子を世にお遣わしになりました。その方によって、私たちが生きるようになるためです。ここに、神の愛が私たちの内に現されました。    (1ヨハネ4:9)

1月2日(土)   ダビデの詩。/私の魂よ、主をたたえよ。/私の内なるすべてのものよ/その聖なる名をたたえよ。私の魂よ、主をたたえよ。/そのすべての計らいを忘れるな。     (詩篇103:1~2)

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