7月10日(日)~7月16日(土)の聖句

Posted 7月 10th, 2022 by JCスタッフ

7月10日(日)  見つけ出してアンティオキアに連れ帰った。二人は、丸一年の間そこの教会に一緒にいて、大勢の人を教えた。このアンティオキアで初めて、弟子たちがキリスト者と呼ばれるようになった。   (使徒11:26)

7月11日(月)  さて、ステファノの事件をきっかけにして起こった迫害のために散らされた人々は、フェニキア、キプロス、アンティオキアまで行ったが、ユダヤ人以外の誰にも御言葉を語っていなかった。ところが、その中にキプロス島やキレネから来た人がいて、アンティオキアへ行き、ギリシア語を話す人々にも語りかけ、主イエスの福音を告げ知らせた。   (使徒11:19~20)

7月12日(火)  主の御手が共にあったので、信じて主に立ち帰る者の数は多かった。    (使徒11:21)

7月13日(水)  ユダヤ人とギリシア人の区別はありません。同じ主が、すべての人の主であり、ご自分を呼び求めるすべての人を豊かにお恵みになるからです。   (ローマ10:12)

7月14日(木)  「主の名を呼び求める者は皆、救われる」のです。   (ローマ10:13)

7月15日(金)  その一人であるアガボと言う者が立って、世界中に大飢饉が起こると霊によって予告したが、果たしてそれはクラウディウス帝の時に起こった。そこで、弟子たちはそれぞれの力に応じて、ユダヤに住むきょうだいたちに援助の品を送ることに決めた。   (使徒11:28~29)

7日16日(土)  彼らが主を礼拝し、断食していると、聖霊が告げた。「さあ、バルナバとサウロを私のために選び出しなさい。私が前もって二人に決めておいた仕事に当たらせるために。」そこで、彼らは断食して祈り、二人の上に手を置いて出発させた。   (使徒13:2~3)

※先週に記載しました7/3~7/9の聖句が今週7/10~7/16の聖句でした。誤記載大変申し訳ありませんでした。

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