7月31日(日)~8月6日(土)の聖句

Posted 7月 31st, 2022 by JCスタッフ

7月31日(日)  二人は言った。「主イエスを信じなさい。そうすれば、あなたも家族も救われます。」   (使徒16:31)

8月1日(月)  その夜、パウロは幻を見た。その中で一人のマケドニア人が立って、「マケドニア州に渡って来て、わたしたちを助けてください」と言ってパウロに願った。パウロがこの幻を見たとき、わたしたちはすぐにマケドニアへ向けて出発することにした。マケドニア人に福音を告げ知らせるために、神がわたしたちを召されているのだと、確信するに至ったからである。   (使徒16:9~10)

8月2日(火)  あなたの業を主にゆだねれば/計らうことは固く立つ。    (箴言16:3)

8月3日(水)  王の怒りは死の使い。それをなだめるのは知恵ある人。   (使徒16:14)

8月4日(木)  人間の前途がまっすぐなようでも/果ては死への道となることがある。   (使徒16:25)

8月5日(金)  まだ真夜中であったが、看守は二人を連れて行って打ち傷を洗ってやり、自分も家族の者も皆すぐに洗礼を受けた。この後、二人を自分の家に案内して食事を出し、神を信じる者になったことを家族ともども喜んだ。  (使徒16:33~34)

8日6日(土)  ところで、信じたことのない方を、どうして呼び求められよう。聞いたことのない方を、どうして信じられよう。また、宣べ伝える人がなければ、どうして聞くことができよう。遣わされないで、どうして宣べ伝えることができよう。「良い知らせを伝える者の足は、なんと美しいことか」と書いてあるとおりです。   (ローマ10:14~15)

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