12月22日(日)12月28日(土)の聖句

Posted 12月 23rd, 2019 by JCスタッフ

12月22日(日)    まことに、主は我らを正しく裁かれる方。主は我らに法を与えられる方。主は我らの王となって、我らを救われる。      (イザヤ23:2)

12月23日(日)   天使は言った。「恐れるな。わたしは、民全体に与えられる大きな喜びを告げる。今日ダビデの町で、あなたがたのために救い主がお生まれになった。この方こそ主メシアである。      (ルカ2:10~11)

12月24日(火)    イエスは、ヘロデ王の時代にユダヤのベツレヘムでお生まれになった。そのとき、占星術の学者たちが東の方からエルサレムに来て、言った。「ユダヤ人の王としてお生まれになった方は、どこにおられますか。わたしたちは東方でその方の星を見たので、拝みに来たのです。」     (マタイ2:1~2)

12月25日(水)   彼らが王の言葉を聞いて出かけると、東方で見た星が先立って進み、ついに幼子のいる場所の上に止まった。学者たちはその星を見て喜びにあふれた。     (マタイ2:9~10)

12月26日(木)    家に入ってみると、幼子は母マリアと共におられた。彼らはひれ伏して幼子を拝み、宝の箱を開けて、黄金、乳香、没薬を贈り物として献げた。    (マタイ2:11)

12月27日(金)   言は肉となって、わたしたちの間に宿られた。わたしたちはその栄光を見た。それは父の独り子としての栄光であって、恵みと真理とに満ちていた。    (ヨハネ1:14)

12月28日(土)    「主の名によって来られる方、王に、/祝福があるように。天には平和、/いと高きところには栄光。」     (ルカ19:38)

12月15日(日)の礼拝案内

Posted 12月 15th, 2019 by JCスタッフ

次聖日はクリスマス記念礼拝で、集合場所は教育館講堂ゆりです。
聖書のお話は、「博士たちの礼拝」(マタイ2:1~12)で時間は9時からです。

12月15日(日)~12月21日(土)の聖句

Posted 12月 15th, 2019 by JCスタッフ

12月15日(日)    わたしの霊は救い主である神を喜びたたえます。そこで、マリアは言った。「わたしの魂は主をあがめ、      (ルカ1:46~47)

12月16日(月)   すると、天使は言った。「マリア、恐れることはない。あなたは神から恵みをいただいた。あなたは身ごもって男の子を産むが、その子をイエスと名付けなさい。      (ルカ1:31~31)

12月17日(火)    天使は答えた。「聖霊があなたに降り、いと高き方の力があなたを包む。だから、生まれる子は聖なる者、神の子と呼ばれる。あなたの親類のエリサベトも、年をとっているが、男の子を身ごもっている。不妊の女と言われていたのに、もう六か月になっている。神にできないことは何一つない。」     (ルカ1:35~37)

12月18日(水)   マリアは言った。「わたしは主のはしためです。お言葉どおり、この身に成りますように。」そこで、天使は去って行った。    (ルカ1:38)

12月19日(木)    マリアは男の子を産む。その子をイエスと名付けなさい。この子は自分の民を罪から救うからである。」    (マタイ1:21)

12月20日(金)   主がおっしゃったことは必ず実現すると信じた方は、なんと幸いでしょう。」    (ルカ1:45)

12月21日(土)    力ある方が、/わたしに偉大なことをなさいましたから。その御名は尊く、その憐れみは代々に限りなく、/主を畏れる者に及びます。     (ルカ1:49~50)

12月15日の礼拝案内

Posted 12月 8th, 2019 by JCスタッフ

次聖日は 、
オリーブ、小麦 : 教育館講堂、
大麦:教育館たんぽぽ、
聖書の内容は「マリアの賛歌」(ルカ1:26~56、57~80)で時間は9時からです。

12月8日(日)~12月14日(土)の聖句

Posted 12月 8th, 2019 by JCスタッフ

12月8日(日)   「ほめたたえよ、イスラエルの神である主を。主はその民を訪れて解放し、我らのために救いの角を、/僕ダビデの家から起こされた。     (ルカ1:68~69)

12月9日(日)   彼はエリヤの霊と力で主に先立って行き、父の心を子に向けさせ、逆らう者に正しい人の分別を持たせて、準備のできた民を主のために用意する。」      (ルカ1:17)

12月10日(火)    父親は字を書く板を出させて、「この子の名はヨハネ」と書いたので、人々は皆驚いた。すると、たちまちザカリアは口が開き、舌がほどけ、神を賛美し始めた。    (ルカ1:63~64)

12月11日(水)   幼子よ、お前はいと高き方の預言者と呼ばれる。主に先立って行き、その道を整え、主の民に罪の赦しによる救いを/知らせるからである。   (ルカ1:76~77)

12月12日(木)    これは我らの神の憐れみの心による。この憐れみによって、/高い所からあけぼのの光が我らを訪れ、暗闇と死の陰に座している者たちを照らし、/我らの歩みを平和の道に導く。」    (ルカ1:78~79)

12月13日(金)   主よ、あなたはわたしの神/わたしはあなたをあがめ/御名に感謝をささげます。あなたは驚くべき計画を成就された/遠い昔からの揺るぎない真実をもって。   (イザヤ25:1)

12月14日(土)    キリストの言葉があなたがたの内に豊かに宿るようにしなさい。知恵を尽くして互いに教え、諭し合い、詩編と賛歌と霊的な歌により、感謝して心から神をほめたたえなさい。     (コロサイ3:16)

12月8日(日)の礼拝案内

Posted 12月 1st, 2019 by JCスタッフ

次聖日は 、
オリーブ:教育館講堂ゆり、
小麦:教育館ちゅーりっぷ、
大麦:教育館たんぽぽ、
聖書の内容は「ザカリヤの賛歌」(ルカ1:5~25、57~80)で時間は9時からです。

12月1日(日)~12月7日(土)の聖句

Posted 12月 1st, 2019 by JCスタッフ

12月1日(日)   もしそうだとすれば、天地創造の時から度々苦しまねばならなかったはずです。ところが実際は、世の終わりにただ一度、御自身をいけにえとして献げて罪を取り去るために、現れてくださいました。     (ヘブル9:26)

12月2日(日)  雄山羊と若い雄牛の血によらないで、御自身の血によって、ただ一度聖所に入って永遠の贖いを成し遂げられたのです。       (ヘブル9:12)

12月3日(火)   こうして、ほとんどすべてのものが、律法に従って血で清められており、血を流すことなしには罪の赦しはありえないのです。     (ヘブル9:22)

12月4日(水)  これは、罪が赦されるように、多くの人のために流されるわたしの血、契約の血である。   (マタイ26:28)

12月5日(木)   知ってのとおり、あなたがたが先祖伝来のむなしい生活から贖われたのは、金や銀のような朽ち果てるものにはよらず、きずや汚れのない小羊のようなキリストの尊い血によるのです。   (1ペテロ1:18~19)

12月6日(金)  しかし、神が光の中におられるように、わたしたちが光の中を歩むなら、互いに交わりを持ち、御子イエスの血によってあらゆる罪から清められます。   (1ヨハネ1:7)

12月7日(土)   しかし、イエスは永遠に生きているので、変わることのない祭司職を持っておられるのです。それでまた、この方は常に生きていて、人々のために執り成しておられるので、御自分を通して神に近づく人たちを、完全に救うことがおできになります。      (ヘブル7:24~25)

12月1日(日)の礼拝案内

Posted 11月 24th, 2019 by JCスタッフ

次聖日は 、
オリーブ、小麦 : 教育館講堂、
大麦:教育館たんぽぽ、
聖書の内容は「購いの日」(レビ16章(ヘブル9章))で時間は9時からです。

11月24日(日)~11月30日((日)の聖句

Posted 11月 24th, 2019 by JCスタッフ

11月24日(日)   しかし、主はわたしに言われた。「若者にすぎないと言ってはならない。わたしがあなたを、だれのところへ/遣わそうとも、行って/わたしが命じることをすべて語れ。     (エレミヤ1:7)

11月25日(日)  「わたしはあなたを母の胎内に造る前から/あなたを知っていた。母の胎から生まれる前に/わたしはあなたを聖別し/諸国民の預言者として立てた。」       (エレミヤ1:5)

11月26日(火)   イスラエルの神、万軍の主はこう言われる。お前たちの道と行いを正せ。そうすれば、わたしはお前たちをこの所に住まわせる。     (エレミヤ7:3)

11月27日(水)  むしろ、わたしは次のことを彼らに命じた。「わたしの声に聞き従え。そうすれば、わたしはあなたたちの神となり、あなたたちはわたしの民となる。わたしが命じる道にのみ歩むならば、あなたたちは幸いを得る。」   (エレミヤ7:23)

11月28日(木)   人よ、何が善であり/主が何をお前に求めておられるかは/お前に告げられている。正義を行い、慈しみを愛し/へりくだって神と共に歩むこと、これである。   (ミカ6:8)

11月29日(金)  しかし、義のために苦しみを受けるのであれば、幸いです。人々を恐れたり、心を乱したりしてはいけません。心の中でキリストを主とあがめなさい。あなたがたの抱いている希望について説明を要求する人には、いつでも弁明できるように備えていなさい。   (1ペテロ3:14~15)

11月30日(土)   どのようにして、若者は/歩む道を清めるべきでしょうか。あなたの御言葉どおりに道を保つことです。      (詩篇119:9)

11月24日(日)の礼拝案内

Posted 11月 18th, 2019 by JCスタッフ

次聖日は合同礼拝で、集合場所は教育館講堂ゆりです。
聖書のお話は、「エレミヤ」(エレミヤ1章、38:1~40:6)で時間は9時からです。