3月24日(日)~3月30日(土)の聖句

Posted 3月 24th, 2019 by JCスタッフ

3月14日(日)   それから、弟子たちに言われた。「わたしについて来たい者は、自分を捨て、自分の十字架を背負って、わたしに従いなさい。  (マタイ16:24)

3月15日 (月)   このときから、イエスは、御自分が必ずエルサレムに行って、長老、祭司長、律法学者たちから多くの苦しみを受けて殺され、三日目に復活することになっている、と弟子たちに打ち明け始められた。   (マタイ16:21)

3月16日(火)   神の内にいつもいると言う人は、イエスが歩まれたように自らも歩まなければなりません。    (1ヨハネ2:6)

3月17日(水)  だから、わたしたちの主を証しすることも、わたしが主の囚人であることも恥じてはなりません。むしろ、神の力に支えられて、福音のためにわたしと共に苦しみを忍んでください。    (2テモテ1:8)

3月18日(木)  このようにしてキリストに仕える人は、神に喜ばれ、人々に信頼されます。  (ローマ14:18)

3月19日(金)  これらのことを話したのは、あなたがたがわたしによって平和を得るためである。あなたがたには世で苦難がある。しかし、勇気を出しなさい。わたしは既に世に勝っている。」   (ヨハネ16:33)

3月20日(土)   わたしの愛する兄弟たち、こういうわけですから、動かされないようにしっかり立ち、主の業に常に励みなさい。主に結ばれているならば自分たちの苦労が決して無駄にならないことを、あなたがたは知っているはずです。    (1コリント15:58)

3月24日(日)の礼拝案内

Posted 3月 19th, 2019 by JCスタッフ

次聖日は 、
オリーブ、小麦 : 教育館講堂、
大麦:教育館たんぽぽ
聖書の内容は「叱られたペテロ」(マタイ16:21~26)で時間は9時からです。

3月17日(日)~3月23日(土)の聖句

Posted 3月 19th, 2019 by JCスタッフ

3月17日(日)   シモン・ペトロが、「あなたはメシア、生ける神の子です」と答えた。  (マタイ16:16)

3月18日 (月)   ここであなたがたに言っておきたい。神の霊によって語る人は、だれも「イエスは神から見捨てられよ」とは言わないし、また、聖霊によらなければ、だれも「イエスは主である」とは言えないのです。   (1コリント12:3)

3月19日(火)   イエスが神の子であることを公に言い表す人はだれでも、神がその人の内にとどまってくださり、その人も神の内にとどまります。    (1ヨハネ4:15)

3月20日(水)  口でイエスは主であると公に言い表し、心で神がイエスを死者の中から復活させられたと信じるなら、あなたは救われるからです。実に、人は心で信じて義とされ、口で公に言い表して救われるのです。    (ローマ10:9~10)

3月21日(木)  「キリスト・イエスは、罪人を救うために世に来られた」という言葉は真実であり、そのまま受け入れるに値します。わたしは、その罪人の中で最たる者です。  (1テモテ1:15)

3月22日(金)  ほかのだれによっても、救いは得られません。わたしたちが救われるべき名は、天下にこの名のほか、人間には与えられていないのです。」  (使途4:12)

3月23日(土)   二人は言った。「主イエスを信じなさい。そうすれば、あなたも家族も救われます。」    (使途16:31)

ナザレの風 No,273 2019年3月

Posted 3月 11th, 2019 by JCスタッフ

ナザレの風 No,273 2019年3月

3月17日(日)の礼拝案内

Posted 3月 10th, 2019 by JCスタッフ

次聖日は、
オリーブ、小麦合同礼拝:教育館講堂ゆり
大麦:教育館たんぽぽ
聖書のお話は、「ペテロの信仰告白」(マタイ16:13~20)で時間は9時からです。

3月10日(日)~3月16日(土)の聖句

Posted 3月 10th, 2019 by JCスタッフ

3月10日(日)   信仰の創始者また完成者であるイエスを見つめながら。このイエスは、御自身の前にある喜びを捨て、恥をもいとわないで十字架の死を耐え忍び、神の玉座の右にお座りになったのです。  (ヘブル12:2)

3月11日 (日)   イエスはすぐ彼らに話しかけられた。「安心しなさい。わたしだ。恐れることはない。」   (マタイ14:27)

3月12日(火)   イエス・キリストのことを思い起こしなさい。わたしの宣べ伝える福音によれば、この方は、ダビデの子孫で、死者の中から復活されたのです。   (2テモテ2:8)

3月13日(水)  「心を騒がせるな。神を信じなさい。そして、わたしをも信じなさい。    (ヨハネ14:1)

3月14日(木)  わたしは、平和をあなたがたに残し、わたしの平和を与える。わたしはこれを、世が与えるように与えるのではない。心を騒がせるな。おびえるな。  (ヨハネ14:27)

3月15日(金)  目に見えるものによらず、信仰によって歩んでいるからです。  (2コリント5:7)

3月16日(土)   いささかも疑わず、信仰をもって願いなさい。疑う者は、風に吹かれて揺れ動く海の波に似ています。    (ヤコブ1:6)

3月10日(日)の礼拝案内

Posted 3月 3rd, 2019 by JCスタッフ

次聖日は、
オリーブ、小麦合同礼拝:教育館講堂ゆり
大麦:教育館たんぽぽ
聖書のお話は、「水の上を歩く」(マタイ14:22~33)で時間は9時からです。

3月3日(日)~3月9日(土)の聖句

Posted 3月 3rd, 2019 by JCスタッフ

3月3日(日)   あなたたちはわたしたちの神、主と心を一つにし、今日そうであるようにその掟に従って歩み、その命令を守らなければならない。」   (1列王8:61)

3月4日 (日)   「あなたが建てている神殿について、もしあなたがわたしの掟に従って歩み、わたしの法を実行し、わたしのどの戒めにも従って歩むなら、わたしは父ダビデに告げた約束をあなたに対して果たそう。わたしはイスラエルの人々の中に住み、わが民イスラエルを見捨てることはない。」   (1列王6:12~13)

3月5日(火)   常に主を覚えてあなたの道を歩け。そうすれば/主はあなたの道筋をまっすぐにしてくださる。   (箴言3:6)

3月6日(水)  心を尽くし、精神を尽くし、思いを尽くし、力を尽くして、あなたの神である主を愛しなさい。』    (マルコ12:30)

3月7日(木)  神は霊である。だから、神を礼拝する者は、霊と真理をもって礼拝しなければならない。」  (ヨハネ4:24)

3月8日(金)  こういうわけで、兄弟たち、神の憐れみによってあなたがたに勧めます。自分の体を神に喜ばれる聖なる生けるいけにえとして献げなさい。これこそ、あなたがたのなすべき礼拝です。  (ローマ12:1)

3月9日(土)   あなたがたは手で触れることができるものや、燃える火、黒雲、暗闇、暴風、ラッパの音、更に、聞いた人々がこれ以上語ってもらいたくないと願ったような言葉の声に、近づいたのではありません。    (ヘブル12:18)

3月3日(日)の礼拝案内

Posted 2月 25th, 2019 by JCスタッフ

次聖日は、
オリーブ、小麦合同礼拝:教育館講堂ゆり
大麦:教育館たんぽぽ
聖書のお話は、「ソロモンの神殿建設」(1列王6~8章)で時間は9時からです。 Read more »

2月24日(日)~3月2日(土)の聖句

Posted 2月 24th, 2019 by JCスタッフ

2月24日(日)   あなたがたの中で知恵の欠けている人がいれば、だれにでも惜しみなくとがめだてしないでお与えになる神に願いなさい。 (ヤコブ1:5)

2月25日 (日)   どうか、あなたの民を正しく裁き、善と悪を判断することができるように、この僕に聞き分ける心をお与えください。そうでなければ、この数多いあなたの民を裁くことが、誰にできましょう。」主はソロモンのこの願いをお喜びになった。   (1列王9:~10)

2月26日(火)   主を畏れることは知恵の初め/聖なる方を知ることは分別の初め。  (箴言9:10)

2月27日(水)  はしためを町の高い所に遣わして/呼びかけさせた。銀を求めるようにそれを尋ね/宝物を求めるようにそれを捜すならあなたは主を畏れることを悟り/神を知ることに到達するであろう。   (箴言2:3~5)

2月28日(木)  上から出た知恵は、何よりもまず、純真で、更に、温和で、優しく、従順なものです。憐れみと良い実に満ちています。偏見はなく、偽善的でもありません。  (ヤコブ3:17)

3月1日(金)  また、自分が幼い日から聖書に親しんできたことをも知っているからです。この書物は、キリスト・イエスへの信仰を通して救いに導く知恵を、あなたに与えることができます。  (2テモテ3:15)

3月2日(土)   こういうわけで、そのことを聞いたときから、わたしたちは、絶えずあなたがたのために祈り、願っています。どうか、“霊”によるあらゆる知恵と理解によって、神の御心を十分悟り、    (コロサイ1:9)