4月18日(日)~4月24日(日)の聖句

Posted 4月 18th, 2021 by JCスタッフ

4月18日(日)     あなたがたは命の導き手を殺してしまいましたが、神はこの方を死者の中から復活させてくださいました。私たちは、そのことの証人です。       (使徒3:15)

4月19日(月)    こう話していると、イエスご自身が彼らの真ん中に立ち、「あなたがたに平和があるように」と言われた。彼らは恐れおののき、霊を見ているのだと思った。         (ルカ24:36~37)

4月20日(火)   そこで、イエスは言われた。「なぜ、取り乱しているのか。どうして、心に疑いを抱くのか。私の手と足を見なさい。まさしく私だ。触ってよく見なさい。霊には肉も骨もないが、あなたがたが見ているとおり、私にはあるのだ。」        (ルカ24:38~39)

4月21日(水)    彼らが喜びのあまりまだ信じられず、不思議がっていると、イエスは、「ここに何か食べ物があるか」と言われた。そこで、焼いた魚を一切れ差し出すと、イエスはそれを取って、彼らの前で食べられた。        (ルカ24:41~43)

4月22日(木)   言われた。「次のように書いてある。『メシアは苦しみを受け、三日目に死者の中から復活する。また、その名によって罪の赦しを得させる悔い改めが、エルサレムから始まって、すべての民族に宣べ伝えられる。』        (ルカ24:46~47)

4月23日(金)   イエスは苦難を受けた後、ご自分が生きていることを、数多くの証拠をもって使徒たちに示し、四十日にわたって彼らに現れ、神の国について話された。      (使徒1:3)

4月24日(土)   あなたがたに命じたことをすべて守るように教えなさい。私は世の終わりまで、いつもあなたがたと共にいる。」     (マタイ28:20)

3月18日(日)の礼拝案内

Posted 4月 11th, 2021 by JCスタッフ

次聖日は 、
オリーブ:教育館講堂ゆり、
小麦:教育館ちゅーりっぷ、
大麦:教会ミルトス、
聖書の内容は「復活の証人」(ルカ24:36~49)で時間は9時からです。

3月11日(日)~3月17日(土)の聖句

Posted 4月 11th, 2021 by JCスタッフ

4月11日(日)     二人は互いに言った。「道々、聖書を説き明かしながら、お話しくださったとき、私たちの心は燃えていたではないか。」        (ルカ24:32)

4月12日(月)    話し合い論じ合っていると、イエスご自身が近づいて来て、一緒に歩いて行かれた。しかし、二人の目は遮られていて、イエスだとは分からなかった。       (ルカ24:15~16)

4月13日(火)   そこで、イエスは言われた。「ああ、愚かで心が鈍く、預言者たちの語ったことすべてを信じられない者たち、メシアは、これらの苦しみを受けて、栄光に入るはずではなかったか。」      (ルカ24:25~26)

4月14日(水)    そして、モーセとすべての預言者から始めて、聖書全体にわたり、ご自分について書いてあることを解き明かされた。        (ルカ24:27)

4月15日(木)   最も大切なこととして私があなたがたに伝えたのは、私も受けたものです。すなわち、キリストが、聖書に書いてあるとおり私たちの罪のために死んだこと、葬られたこと、また、聖書に書いてあるとおり三日目に復活したこと、      (1コリント15:3~4)

4月16日(金)   私をお遣わしになった方の御心とは、私に与えてくださった人を、私が一人も失うことなく、終わりの日に復活させることである。      (ヨハネ6:39)

4月17日(土)   神は、その独り子をお与えになったほどに、世を愛された。御子を信じる者が一人も滅びないで、永遠の命を得るためである。     (ヨハネ3:16)

4月11日(日)の礼拝案内

Posted 4月 5th, 2021 by JCスタッフ

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オリーブ:教育館講堂ゆり、
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聖書の内容は「エマオへの道」(ルカ24:13~35)で時間は9時からです。

4月4日(日)~4月10日(土)の聖句

Posted 4月 5th, 2021 by JCスタッフ

4月4日(日)     あの方は、ここにはおられない。復活なさったのだ。まだガリラヤにおられた頃、お話しになったことを思い出しなさい。        (ルカ24:6)

4月5日(月)    人の子は、必ず罪人の手に渡され、十字架につけられ、三日目に復活する、と言われたではないか。」        (ルカ24:7)

4月6日(火)   しかし、神はこのイエスを死の苦しみから解放して、復活させられました。イエスが死に支配されたままでおられるなどということは、ありえなかったからです。        (使徒2:24)

4月7日(水)    そして、死者の中から復活させられたキリストはもはや死ぬことがない、と知っています。死は、もはやキリストを支配しません。        (ローマ6:9)

4月8日(木)   イエスは言われた。「私は復活であり、命である。私を信じる者は、死んでも生きる。      (ヨハネ11:25)

4月9日(金)   私たちの主イエス・キリストの父なる神が、ほめたたえられますように。神は、豊かな憐れみにより、死者の中からのイエス・キリストの復活を通して、私たちを新たに生まれさせ、生ける希望を与えてくださいました。      (1ペテロ1:3)

4月10日(土)   罪の支払う報酬は死です。しかし、神の賜物は、私たちの主キリスト・イエスにある永遠の命なのです。     (ローマ6:23)

4月4日(日)の礼拝案内

Posted 3月 28th, 2021 by JCスタッフ

次聖日は 、
オリーブ:教育館講堂ゆり、
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大麦:教会ミルトス、
聖書の内容は「十字架による救い」(ルカ23:44~56)で時間は9時からです。

3月28日(日)~4月3日(土)の聖句

Posted 3月 28th, 2021 by JCスタッフ

3月28日(日)     そして自ら、私たちの罪を十字架の上で、その身に負ってくださいました。私たちが罪に死に、義に生きるためです。この方の打ち傷によって、あなたがたは癒やされたのです。        (1ペテロ2:24)

3月29日(月)    〔その時、イエスは言われた。「父よ、彼らをお赦しください。自分が何をしているのか分からないのです。」〕人々はくじを引いて、イエスの衣を分け合った。       (ルカ23:34)

3月30日(火)   そして、「イエスよ、あなたが御国へ行かれるときには、私を思い出してください」と言った。するとイエスは、「よく言っておくが、あなたは今日私と一緒に楽園にいる」と言われた。       (ルカ23:42~43)

3月31日(水)   イエスは大声で叫ばれた。「父よ、私の霊を御手に委ねます。」こう言って息を引き取られた。百人隊長はこの出来事を見て、「本当に、この人は正しい人だった」と言って、神を崇めた。         (ルカ23:46~47)

4月1日(木)   それゆえ、私は多くの人を彼に分け与え/彼は強い者たちを戦利品として分け与える。/彼が自分の命を死に至るまで注ぎ出し/背く者の一人に数えられたからだ。/多くの人の罪を担い/背く者のために執り成しをしたのは/この人であった。      (イザヤ53:12)

4月2日(金)   それで、ご自分を通して神に近づく人々を、完全に救うことがおできになります。この方は常に生きていて、彼らのために執り成しておられるからです。      (ヘブル7:25)

4月3日(土)   神は、その独り子をお与えになったほどに、世を愛された。御子を信じる者が一人も滅びないで、永遠の命を得るためである。     (ヨハネ3:16)

3月28日(日)の礼拝案内

Posted 3月 21st, 2021 by JCスタッフ

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聖書の内容は「イエス様の十字架」(ルカ23:32~56)で時間は9時からです。

3月21日(日)~3月27日(土)の聖句

Posted 3月 21st, 2021 by JCスタッフ

3月21日(日)     「この方は罪を犯さず/その口には偽りがなかった。」        (1ペテロ2:22)

3月22日(月)    イエスは黙っておられた。大祭司は言った。「生ける神に誓って我々に答えよ。お前は神の子、メシアなのか。」イエスは言われた。「それはあなたの言ったことだ。だが、私は言っておく。/あなたがたは間もなく/人の子が力ある方の右に座り/天の雲に乗って来るのを見る。」       (マタイ26:63~64)

3月23日(火)   ピラトは、人々が集まって来たときに言った。「どちらを釈放してほしいのか。バラバ・イエスか。それともメシアと言われるイエスか。」人々がイエスを引き渡したのは、妬みのためだと分かっていたからである。       (マタイ27:17~18)

3月24日(水)    ピラトは、「一体、どんな悪事を働いたというのか」と言ったが、群衆はますます激しく、「十字架につけろ」と叫び続けた。        (マタイ27:23)

3月25日(木)   あなたがたが知っているように、御子は罪を取り除くために現れました。御子には罪がありません。      (1ヨハネ3:5)

3月26日(金)   神は、罪を知らない方を、私たちのために罪となさいました。私たちが、その方にあって神の義となるためです。      (2コリント5:21)

3月27日(土)   「キリスト・イエスは罪人を救うために世に来られた」という言葉は真実であり、すべて受け入れるに値します。私は、その罪人の頭です。     (1テモテ1:15)

3月21日(日)の礼拝案内

Posted 3月 14th, 2021 by JCスタッフ

次聖日は 、
オリーブ:教育館講堂ゆり、
小麦:教育館ちゅーりっぷ、
大麦:教会ミルトス、
聖書の内容は「イエス様の裁判」(マタイ26:57~68、27:1~26)で時間は9時からです。