11月18日(日)~11月24日(土)の聖句

Posted 11月 18th, 2018 by JCスタッフ

11月18日(日)   ルツは言った。「あなたを見捨て、あなたに背を向けて帰れなどと、そんなひどいことを強いないでください。わたしは、あなたの行かれる所に行き/お泊まりになる所に泊まります。あなたの民はわたしの民/あなたの神はわたしの神。  (ルツ1:16)

11月19日(月)  それとも、神はユダヤ人だけの神でしょうか。異邦人の神でもないのですか。そうです。異邦人の神でもあります。  (ローマ3:29)

11月20日(火)   聖書にも、「主を信じる者は、だれも失望することがない」と書いてあります。ユダヤ人とギリシア人の区別はなく、すべての人に同じ主がおられ、御自分を呼び求めるすべての人を豊かにお恵みになるからです。  (ローマ10:11~12)

11月21日(水)  神は、すべての人々が救われて真理を知るようになることを望んでおられます。神は唯一であり、神と人との間の仲介者も、人であるキリスト・イエスただおひとりなのです。    (1テモテ2:4~5)

11月22日(木)  青春の日々にこそ、お前の創造主に心を留めよ。苦しみの日々が来ないうちに。「年を重ねることに喜びはない」と/言う年齢にならないうちに。  (伝道12:1)

11月23日(金)  恵みの御業は神の山々のよう/あなたの裁きは大いなる深淵。主よ、あなたは人をも獣をも救われる。神よ、慈しみはいかに貴いことか。あなたの翼の陰に人の子らは身を寄せ   (詩篇36:7~8)

11月24日(土)  【ミクタム。ダビデの詩。】神よ、守ってください/あなたを避けどころとするわたしを。主に申します。「あなたはわたしの主。あなたのほかにわたしの幸いはありません。」   (詩篇16:1~2)

11月18日(日)の礼拝案内

Posted 11月 11th, 2018 by JCスタッフ

次聖日は、
オリーブ、小麦:合同礼拝:教育館講堂ゆり、
大麦:教育館たんぽぽ。
聖書のお話は、「ルツ①」(ルツ1章)で時間は9時からです。

11月11日(日)~11月17日(土)の聖句

Posted 11月 11th, 2018 by JCスタッフ

11月11日(日)   わたしを強めてくださる方のお陰で、わたしにはすべてが可能です。  (ピリピ4:13)

11月12日(月)  主はギデオンに言われた。「あなたの率いる民は多すぎるので、ミディアン人をその手に渡すわけにはいかない。渡せば、イスラエルはわたしに向かって心がおごり、自分の手で救いを勝ち取ったと言うであろう。  (士師7:2)

11月13日(火)   三つの小隊はそろって角笛を吹き、水がめを割って、松明を左手にかざし、右手で角笛を吹き続け、「主のために、ギデオンのために剣を」と叫んだ。   (士師7:20)

11月14日(水)  あなたたちは一人で千人を追い払える。あなたたちの神、主が約束されたとおり御自らあなたたちのために戦ってくださるからである。    (ヨシュア23:10)

11月15日(木)  これ以上、何を話そう。もしギデオン、バラク、サムソン、エフタ、ダビデ、サムエル、また預言者たちのことを語るなら、時間が足りないでしょう。信仰によって、この人たちは国々を征服し、正義を行い、約束されたものを手に入れ、獅子の口をふさぎ、燃え盛る火を消し、剣の刃を逃れ、弱かったのに強い者とされ、戦いの勇者となり、敵軍を敗走させました。  (ヘブル11:32~34)

11月16日(金)  では、これらのことについて何と言ったらよいだろうか。もし神がわたしたちの味方であるならば、だれがわたしたちに敵対できますか。  (ローマ8:31)

11月17日(土)  だれが、キリストの愛からわたしたちを引き離すことができましょう。艱難か。苦しみか。迫害か。飢えか。裸か。危険か。剣か。「わたしたちは、あなたのために/一日中死にさらされ、/屠られる羊のように見られている」と書いてあるとおりです。しかし、これらすべてのことにおいて、わたしたちは、わたしたちを愛してくださる方によって輝かしい勝利を収めています。  (ローマ8:35~37)

ナザレの風 No,269 2018年11月

Posted 11月 5th, 2018 by JCスタッフ

ナザレの風 No,269 2018年11月

11月11日(日)の礼拝案内

Posted 11月 4th, 2018 by JCスタッフ

次聖日は、
オリーブ、小麦:合同礼拝:教育館講堂ゆり、
大麦:教育館たんぽぽ。
聖書のお話は、「ギデオン②」(士師7章)で時間は9時からです。

11月4日(日)11月10日(土)の聖句

Posted 11月 4th, 2018 by JCスタッフ

11月4日(日)   主の御使いは彼に現れて言った。「勇者よ、主はあなたと共におられます。」  (士師6:12)

11月5日(月)  イスラエルの人々は、主の目に悪とされることを行った。主は彼らを七年間、ミディアン人の手に渡された。  (士師6:1)

11月6日(火)   イスラエルは、ミディアン人のために甚だしく衰えたので、イスラエルの人々は主に助けを求めて叫んだ。   (士師6:6)

11月7日(水)  主は彼の方を向いて言われた。「あなたのその力をもって行くがよい。あなたはイスラエルを、ミディアン人の手から救い出すことができる。わたしがあなたを遣わすのではないか。」    (士師6:14)

11月8日(木)  主の霊がギデオンを覆った。ギデオンが角笛を吹くと、アビエゼルは彼に従って集まって来た。  (士師6:34)

11月9日(金)  神は、おくびょうの霊ではなく、力と愛と思慮分別の霊をわたしたちにくださったのです。  (2テモテ1:7)

11月10日(土)  子供たち、主に結ばれている者として両親に従いなさい。それは正しいことです。  (エペソ6:1)

11月4日(日)の礼拝案内

Posted 10月 28th, 2018 by JCスタッフ

次聖日は、
オリーブ、小麦:合同礼拝:教育館講堂ゆり、
大麦:教育館たんぽぽ。
聖書のお話は、「ギデオン①」(士師2:8~19、6章)で時間は9時からです。

10月28日(日)~11月3日(土)の聖句

Posted 10月 28th, 2018 by JCスタッフ

10月28日(日)   もし主に仕えたくないというならば、川の向こう側にいたあなたたちの先祖が仕えていた神々でも、あるいは今、あなたたちが住んでいる土地のアモリ人の神々でも、仕えたいと思うものを、今日、自分で選びなさい。ただし、わたしとわたしの家は主に仕えます。」  (ヨシュア24:15)

10月29日(月)  しかし、わたしの僕カレブは、別の思いを持ち、わたしに従い通したので、わたしは彼が見て来た土地に連れて行く。彼の子孫はそれを継ぐ。  (民数14:24)

10月30日(火)   どうか主があの時約束してくださったこの山地をわたしにください。あの時、あなたも聞いたように、そこにはアナク人がおり、城壁のある大きな町々がありますが、主がわたしと共にいてくださるなら、約束どおり、彼らを追い払えます。」   (ヨシュア14:12)

10月31日(水)  また、わたしたち信仰者に対して絶大な働きをなさる神の力が、どれほど大きなものであるか、悟らせてくださるように。    (エペソ1:19)

11月1日(木)  わたしは、戦いを立派に戦い抜き、決められた道を走りとおし、信仰を守り抜きました。  (2テモテ4:7)

11月2日(金)  あなたがたに神の言葉を語った指導者たちのことを、思い出しなさい。彼らの生涯の終わりをしっかり見て、その信仰を見倣いなさい。  (ヘブル13:7)

11月3日(土)  民はヨシュアに答えた。「わたしたちの神、主にわたしたちは仕え、その声に聞き従います。」  (ヨシュア24:24)

10月28日(日)の礼拝案内

Posted 10月 21st, 2018 by JCスタッフ

次聖日は合同礼拝で、集合場所は教育館講堂ゆりです。
聖書のお話は、「約束の地の割り当て」(ヨシュア14、24章)で時間は9時からです。

10月21日(日)~10月27日(土)の聖句

Posted 10月 21st, 2018 by JCスタッフ

10月21日(日)   自分の罪を公に言い表すなら、神は真実で正しい方ですから、罪を赦し、あらゆる不義からわたしたちを清めてくださいます。  (1ヨハネ1:9)

10月22日(月)  ヨシュアがアカンに、「わたしの子よ。イスラエルの神、主に栄光を帰し、主をほめたたえ、あなたが何をしたのか包み隠さずわたしに告げなさい」と言うと、  (ヨシュア7:19)

10月23日(火)   むしろ、人はそれぞれ、自分自身の欲望に引かれ、唆されて、誘惑に陥るのです。そして、欲望ははらんで罪を生み、罪が熟して死を生みます。  (ヤコブ1:14~15)

10月24日(水)  自分に罪がないと言うなら、自らを欺いており、真理はわたしたちの内にありません。    (1ヨハネ1:8)

10月25日(木)  あなたの僕はそれらのことを熟慮し/それらを守って大きな報いを受けます。  (詩篇19:12)

10月26日(金)  兄弟たち、万一だれかが不注意にも何かの罪に陥ったなら、“霊”に導かれて生きているあなたがたは、そういう人を柔和な心で正しい道に立ち帰らせなさい。あなた自身も誘惑されないように、自分に気をつけなさい。  (ガラテヤ6:1)

10月27日(土)  人は皆、罪を犯して神の栄光を受けられなくなっていますが、ただキリスト・イエスによる贖いの業を通して、神の恵みにより無償で義とされるのです。   (ローマ3:23~24)