11月1日(日)~11月7日(土)の聖句

Posted 11月 1st, 2020 by JCスタッフ

11月1日(日)    ところが、その男は勝てないと見るや、彼の股関節に一撃を与えた。ヤコブの股関節はそのせいで、格闘をしているうちに外れてしまった。       (創世32:26)

11月2日(月)   ヤコブは先頭に進み出て、兄に近づくまで、七度地にひれ伏した。するとエサウは走り寄ってヤコブを迎え、抱き締め、首を抱えて口づけし、共に泣いた。      (創世33:3~4)

11月3日(火)  正しき者が叫ぶと、主は聞き/あらゆる苦難から助け出した。    (詩篇34:18)

11月4日(水)   主の前にへりくだりなさい。そうすれば、主があなたがたを高くしてくださいます。       (ヤコブ4:10)

11月5日(木)    何事も思い煩ってはなりません。どんな場合にも、感謝を込めて祈りと願いを献げ、求めているものを神に打ち明けなさい。     (ピリピ4:6)

11月6日(金)  そうすれば、あらゆる人知を超えた神の平和が、あなたがたの心と考えとをキリスト・イエスにあって守るでしょう。      (ピリピ4:7)

11月7日(土)  ですから、神の力強い御手の下でへりくだりなさい。そうすれば、しかるべき時に神はあなたがたを高くしてくださいます。一切の思い煩いを神にお任せしなさい。神が、あなたがたのことを心にかけていてくださるからです。     (1ペテロ5:6~7)

11月1日(日)の礼拝案内

Posted 10月 25th, 2020 by JCスタッフ

次聖日は 、
オリーブ、小麦:教育館講堂ゆり、
大麦:教会ミルトスです。
聖書の内容は「カインとアベル」(創世4:1~16)で時間は9時からです。

10月25日(日)~10月31日(土)の聖句

Posted 10月 25th, 2020 by JCスタッフ

10月25日(日)    私はあなたと共にいて、あなたがどこへ行くにしてもあなたを守り、この土地に連れ戻す。私はあなたに約束したことを果たすまで、決してあなたを見捨てない。」       (創世28:15)

10月26日(月)   恐れるな、私があなたと共にいる。/たじろぐな、私があなたの神である。/私はあなたを奮い立たせ、助け/私の勝利の右手で支える。      (イザヤ41:10)

10月27日(火)  強く、雄々しくあれと、私はあなたに命じたではないか。うろたえてはならない。おののいてはならない。あなたがどこに行っても、あなたの神、主があなたと共にいるからだ。」     (ヨシュア1:9)

10月28日(水)   主はその使いたちに命じて/あなたのすべての道を守られる。       (詩篇91:11)

10月29日(木)    主はあらゆる災いからあなたを守り/あなたの魂を守ってくださる。     (詩篇121:7)

10月30日(金)  あなたがたに命じたことをすべて守るように教えなさい。私は世の終わりまで、いつもあなたがたと共にいる。」      (マタイ28:20)

10月31日(土)  私は主に言います。/「あなたこそ、わが主。/あなたのほかに幸いはありません」と。    (詩篇16:2)

10月25日(日)の礼拝案内

Posted 10月 18th, 2020 by JCスタッフ

次聖日は 合同礼拝です。場所は教育館講堂ゆりです。

聖書の内容は「ヤコブの逃避行」(創世28:10~22)で時間は9時からです。

10月18日(日)~10月24日(土)の聖句

Posted 10月 18th, 2020 by JCスタッフ

10月18日(日)    主の思いはとこしえに/その心の計らいは代々に立つ。      (詩篇33:11)

10月19日(月)   誰も、エサウのように、淫らな者や俗悪な者とならないよう気をつけなさい。エサウは一杯の食物と引き替えに長子の権利を売ったのです。また、私たち信じる者に力強く働く神の力が、どれほど大きなものかを悟ることができますように。      (ヘブル12:16)

10月20日(火)  心の目が照らされ、神の招きによる希望がどのようなものか、聖なる者たちの受け継ぐものがどれほど豊かな栄光に輝いているか、また、私たち信じる者に力強く働く神の力が、どれほど大きなものかを悟ることができますように。    (エペソ1:18~19)

10月21日(水)   私たちの主イエス・キリストの父なる神が、ほめたたえられますように。神はキリストにあって、天上で、あらゆる霊の祝福をもって私たちを祝福し、       (エペソ1:3)

10月22日(木)    天地創造の前に、キリストにあって私たちをお選びになりました。私たちが愛の内に御前で聖なる、傷のない者となるためです。御心の良しとされるままに、私たちをイエス・キリストによってご自分の子にしようと、前もってお定めになったのです。     (エペソ1:4~5)

10月23日(金)  キリストにあって私たちは、御心のままにすべてのことをなさる方のご計画に従って、前もって定められ、選び出されました。     (エペソ1:11)

10月24日(土)  あなたがたは、以前は闇でしたが、今は主にあって光となっています。光の子として歩みなさい。――光の結ぶ実は、あらゆる善と義と真理との内にあるからです。―― 主に喜ばれるものが何かを吟味しなさい。     (エペソ5:8~10)

10月18日(日)の礼拝案内

Posted 10月 11th, 2020 by JCスタッフ

次聖日は秋スペシャル礼拝で 、
オリーブ:教育館講堂ゆり、
小麦:教育館ちゅーりっぷ、
大麦:教会ミルトス、
聖書の内容は「エサウとヤコブ」(創世22:1~19)で時間は9時からです。

10月11日(日)~10月17日(土)の聖句

Posted 10月 11th, 2020 by JCスタッフ

10月11日(日)    三日目になって、アブラハムが目を上げると、遠くにその場所が見えた。      (創世22:4)

10月12日(月)   主の使いは言った。「その子に手を下してはならない。何もしてはならない。あなたが神を畏れる者であることが今、分かった。あなたは自分の息子、自分の独り子を私のために惜しまなかった。」      (創世22:12)

10月13日(火)  アブラムは主が告げられたとおりに出かけて行った。ロトも一緒に行った。アブラムはハランを出たとき七十五歳であった。    (創世12:4)

10月14日(水)   私はあなたを大いに祝福し、あなたの子孫を空の星のように、海辺の砂のように大いに増やす。あなたの子孫は敵の門を勝ち取るであろう。地上のすべての国民はあなたの子孫によって祝福を受けるようになる。あなたが私の声に聞き従ったからである。」       (創世22:17~18)

10月15日(木)    信仰によって、アブラハムは、試練を受けたとき、イサクを献げました。つまり、約束を受けていた者が、独り子を献げようとしたのです。     (ヘブル11:17)

10月16日(金)  聖書には、「主を信じる者は、誰も恥を受けることがない」と書いてあります。     (ローマ10:11)

10月17日(土)  試練を耐え忍ぶ人は幸いです。その人は適格な者とされ、神を愛する者に約束された命の冠を受けるからです。      (ヤコブ1:12)

10月11日(日)の礼拝案内

Posted 10月 4th, 2020 by JCスタッフ

次聖日は 、
オリーブ:教育館講堂ゆり、
小麦:教育館ちゅーりっぷ、
大麦:教会ミルトス、
聖書の内容は「イサクをささげる」(創世11:27~12:9)で時間は9時からです。

10月4日(日)~10月10日(土)聖句

Posted 10月 4th, 2020 by JCスタッフ

10月4日(日)    私はあなたを大いなる国民とし、祝福し/あなたの名を大いなるものとする。/あなたは祝福の基となる。      (創世12:2)

10月5日(月)   主はアブラムに言われた。「あなたは生まれた地と親族、父の家を離れ/私が示す地に行きなさい。     (創世12:1)

10月6日(火)  アブラムは主が告げられたとおりに出かけて行った。ロトも一緒に行った。アブラムはハランを出たとき七十五歳であった。    (創世12:4)

10月7日(水)   信仰によって、アブラハムは、自分が受け継ぐことになる土地に出て行くように召されたとき、これに従い、行く先を知らずに出て行きました。     (ヘブル11:8)

10月8日(木)    主はアブラムに現れて言われた。「私はあなたの子孫にこの地を与える。」アブラムは、自分に現れた主のために、そこに祭壇を築いた。     (創世12:7)

10月9日(金)  信仰とは、望んでいる事柄の実質であって、見えないものを確証するものです。     (ヘブル11:1)

10月10日(土)  信仰がなければ、神に喜ばれることはできません。神に近づく者は、神が存在しておられること、また、神がご自分を求める者に報いてくださる方であることを、信じていなければならないからです。      (ヘブル11:6)

10月4日(日)の礼拝案内

Posted 9月 27th, 2020 by JCスタッフ

次聖日は 、
オリーブ、小麦:教育館講堂ゆりです。
大麦:教会ミルトスです。
聖書の内容は「アブラハムの旅立ち」(創世11:27~12:9)で時間は9時からです。