9月1日(日)~9月7日(土)の聖句

Posted 9月 1st, 2019 by JCスタッフ

9月1日(日)   全く自由に何の妨げもなく、神の国を宣べ伝え、主イエス・キリストについて教え続けた。     (使徒28:31)

9月2日(月)  その夜、主はパウロのそばに立って言われた。「勇気を出せ。エルサレムでわたしのことを力強く証ししたように、ローマでも証しをしなければならない。」    (使徒23:11)

9月3日(火)   わたしが仕え、礼拝している神からの天使が昨夜わたしのそばに立って、こう言われました。『パウロ、恐れるな。あなたは皇帝の前に出頭しなければならない。神は、一緒に航海しているすべての者を、あなたに任せてくださったのだ。』   (使徒27:23~24)

9月4日(水)  神は、あらゆる苦難に際してわたしたちを慰めてくださるので、わたしたちも神からいただくこの慰めによって、あらゆる苦難の中にある人々を慰めることができます。  (2コリント1:4)

9月5日(木)  キリストの苦しみが満ちあふれてわたしたちにも及んでいるのと同じように、わたしたちの受ける慰めもキリストによって満ちあふれているからです。   (2コリント1:5)

9月6日(金)  それから、イエスは言われた。「全世界に行って、すべての造られたものに福音を宣べ伝えなさい。   (マルコ16:15)

9月7日(土)   だから、あなたがたは行って、すべての民をわたしの弟子にしなさい。彼らに父と子と聖霊の名によって洗礼を授け、あなたがたに命じておいたことをすべて守るように教えなさい。わたしは世の終わりまで、いつもあなたがたと共にいる。」     (マタイ28:19~20)

9月1日(日)の礼拝案内

Posted 8月 26th, 2019 by JCスタッフ

次聖日は 、
オリーブ、小麦 : 教育館講堂、
大麦:教育館たんぽぽ、
聖書の内容は「ローマへの旅」(使徒27~28章)で時間は9時からです。

8月26日(日)~8月31日(土)の聖句

Posted 8月 26th, 2019 by JCスタッフ

8月25日(日)   このようにして、主の言葉はますます勢いよく広まり、力を増していった。     (使徒19:20)

8月26日(月)  このことがエフェソに住むユダヤ人やギリシア人すべてに知れ渡ったので、人々は皆恐れを抱き、主イエスの名は大いにあがめられるようになった。信仰に入った大勢の人が来て、自分たちの悪行をはっきり告白した。   (使徒19:17~18)

8月27日(火)   言われた。「次のように書いてある。『メシアは苦しみを受け、三日目に死者の中から復活する。また、罪の赦しを得させる悔い改めが、その名によってあらゆる国の人々に宣べ伝えられる』と。エルサレムから始めて、  (ルカ24:46~47)

8月28日(水)  そして、どんなことにも恥をかかず、これまでのように今も、生きるにも死ぬにも、わたしの身によってキリストが公然とあがめられるようにと切に願い、希望しています。  (ピリピ1:20)

8月29日(木)  しかし、自分の決められた道を走りとおし、また、主イエスからいただいた、神の恵みの福音を力強く証しするという任務を果たすことができさえすれば、この命すら決して惜しいとは思いません。   (使徒20:24)

8月30日(金)  つまり、あなたがたには、キリストを信じることだけでなく、キリストのために苦しむことも、恵みとして与えられているのです。   (ピリピ1:29)

8月31日(土)   あなたがたにまで伝えられたこの福音は、世界中至るところでそうであるように、あなたがたのところでも、神の恵みを聞いて真に悟った日から、実を結んで成長しています。      (コロサイ1:6)

ナザレの風 No,278 2019年8月

Posted 8月 18th, 2019 by JCスタッフ

ナザレの風 No,278 2019年8月

8月25(日)の礼拝案内

Posted 8月 18th, 2019 by JCスタッフ

次聖日は合同礼拝で、集合場所は教育館講堂ゆりです。
聖書のお話は、「第三回伝道旅行」(使徒19:8~40)で時間は9時からです。

8月18日(日)~8月24日(土)

Posted 8月 18th, 2019 by JCスタッフ

8月18日(日)   二人は言った。「主イエスを信じなさい。そうすれば、あなたも家族も救われます。」     (使徒16:31)

8月19日(月)  その夜、パウロは幻を見た。その中で一人のマケドニア人が立って、「マケドニア州に渡って来て、わたしたちを助けてください」と言ってパウロに願った。パウロがこの幻を見たとき、わたしたちはすぐにマケドニアへ向けて出発することにした。マケドニア人に福音を告げ知らせるために、神がわたしたちを召されているのだと、確信するに至ったからである。   (使徒16:9~10)

8月20日(火)   ティアティラ市出身の紫布を商う人で、神をあがめるリディアという婦人も話を聞いていたが、主が彼女の心を開かれたので、彼女はパウロの話を注意深く聞いた。   (使徒16:14)

8月21日(水)  真夜中ごろ、パウロとシラスが賛美の歌をうたって神に祈っていると、ほかの囚人たちはこれに聞き入っていた。  (使徒16:25)

8月22日(木)  どんなことでも、思い煩うのはやめなさい。何事につけ、感謝を込めて祈りと願いをささげ、求めているものを神に打ち明けなさい。そうすれば、あらゆる人知を超える神の平和が、あなたがたの心と考えとをキリスト・イエスによって守るでしょう。   (ピリピ4:6~7)

8月23日(金)  そればかりでなく、苦難をも誇りとします。わたしたちは知っているのです、苦難は忍耐を、忍耐は練達を、練達は希望を生むということを。希望はわたしたちを欺くことがありません。わたしたちに与えられた聖霊によって、神の愛がわたしたちの心に注がれているからです。   (ローマ5:3~5)

8月24日(土)   まだ真夜中であったが、看守は二人を連れて行って打ち傷を洗ってやり、自分も家族の者も皆すぐに洗礼を受けた。この後、二人を自分の家に案内して食事を出し、神を信じる者になったことを家族ともども喜んだ。     (使徒16:33~34)

8月18日(日)の礼拝案内

Posted 8月 11th, 2019 by JCスタッフ

次聖日は 、
オリーブ、小麦 : 教育館講堂、
大麦:教育館たんぽぽ、
聖書の内容は「第二回伝道旅行(ピリピ)」(使徒15:36~40)で時間は9時からです。

8月11日(日)~8月17日(土)の聖句

Posted 8月 11th, 2019 by JCスタッフ

8月11日(日)   事実、あなたがたは、恵みにより、信仰によって救われました。このことは、自らの力によるのではなく、神の賜物です。     (エペソ2:8)

8月12日(月)  わたしたちは、主イエスの恵みによって救われると信じているのですが、これは、彼ら異邦人も同じことです。」すると全会衆は静かになり、バルナバとパウロが、自分たちを通して神が異邦人の間で行われた、あらゆるしるしと不思議な業について話すのを聞いていた。   (使徒15:11~12)

8月13日(火)   それは、人々のうちの残った者や、/わたしの名で呼ばれる異邦人が皆、/主を求めるようになるためだ。」昔から知らされていたことを行う主は、/こう言われる。』それは、人々のうちの残った者や、/わたしの名で呼ばれる異邦人が皆、/主を求めるようになるためだ。」昔から知らされていたことを行う主は、/こう言われる。』      (使徒15:17~18)

8月14日(水)  ところが今や、律法とは関係なく、しかも律法と預言者によって立証されて、神の義が示されました。すなわち、イエス・キリストを信じることにより、信じる者すべてに与えられる神の義です。そこには何の差別もありません。  (ローマ3:21~22)

8月15日(木)  人は皆、罪を犯して神の栄光を受けられなくなっていますが、ただキリスト・イエスによる贖いの業を通して、神の恵みにより無償で義とされるのです。   (ローマ3:21~24)

8月16日(金)  けれども、人は律法の実行ではなく、ただイエス・キリストへの信仰によって義とされると知って、わたしたちもキリスト・イエスを信じました。これは、律法の実行ではなく、キリストへの信仰によって義としていただくためでした。なぜなら、律法の実行によっては、だれ一人として義とされないからです。   (ガラテヤ2:16)

8月17日(土)   あなたがたは皆、信仰により、キリスト・イエスに結ばれて神の子なのです。     (ガラテヤ3:26)

8月11日(日)の礼拝案内

Posted 8月 4th, 2019 by JCスタッフ

次聖日は 、
オリーブ、小麦 : 教育館講堂、
大麦:教育館たんぽぽ、
聖書の内容は「エルサレム会議」(使徒15:1~35)で時間は9時からです。

8月4日(日)~8月10日(土)の聖句

Posted 8月 4th, 2019 by JCスタッフ

8月4日(日)   主はわたしたちにこう命じておられるからです。『わたしは、あなたを異邦人の光と定めた、/あなたが、地の果てにまでも/救いをもたらすために。』」     (使徒13:47)

8月5日(月)  見つけ出してアンティオキアに連れ帰った。二人は、丸一年の間そこの教会に一緒にいて多くの人を教えた。このアンティオキアで、弟子たちが初めてキリスト者と呼ばれるようになったのである。   (使徒11:26)

8月6日(火)   彼らが主を礼拝し、断食していると、聖霊が告げた。「さあ、バルナバとサウロをわたしのために選び出しなさい。わたしが前もって二人に決めておいた仕事に当たらせるために。」    (使徒13:2)

8月7日(水)  わたしたちは、自分自身を宣べ伝えるのではなく、主であるイエス・キリストを宣べ伝えています。わたしたち自身は、イエスのためにあなたがたに仕える僕なのです。  (2コリント4:5)

8月8日(木)  わたしの言葉もわたしの宣教も、知恵にあふれた言葉によらず、“霊”と力の証明によるものでした。   (1コリント2:4)

8月9日(金)  このようにキリストの名がまだ知られていない所で福音を告げ知らせようと、わたしは熱心に努めてきました。それは、他人の築いた土台の上に建てたりしないためです。   (ローマ15:20)

8月10日(土)   「彼のことを告げられていなかった人々が見、/聞かなかった人々が悟るであろう」と書いてあるとおりです。     (ローマ15:21)