今日の合同礼拝から


明日は 東日本大震災から10年目の3月11日を迎えます。

今日の合同礼拝では福島県出身のトニー先生が

お話をして下さいました。

子どもたちの知らない10年前のこと、

震災の時に教会がどのようになったのか、

写真を見せて教えて下さいました。

そして

どんな時も神さまが一緒にいて守って下さることを知りました。

悲しい時、つらい時も一緒に悲しんでくださり、ともにいて下さる神さま。

神さまを見上げて、恐れず歩んでいきたいと思います。

悲しみを抱えて歩んでいる方々、復興のために心を尽くしている方々に

神さまの恵みと祝福がありますように。

 

 

 

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