1月25日(日)
神を愛する者たち、つまり、御計画に従って召された者たちには、万事が益となるように共に働くということを、わたしたちは知っています。
(ローマ8:28)
11月12日(月)
王は庭に立っている王妃エステルを見て、満悦の面持ちで、手にした金の笏を差し伸べた。エステルは近づいてその笏の先に触れた。
(エステル5:2)
1月13日(火)
「王よ、もしお心に適いますなら」と王妃エステルは答えた。「もし特別な御配慮をいただき、私の望みをかなえ、願いを聞いていただけますならば、私のために私の命と私の民族の命をお助けいただきとうございます。
(エステル7:3)
11月14日(水)
エステルは答えた。「その恐ろしい敵とは、この悪者ハマンでございます。」ハマンは王と王妃の前で恐れおののいた。
(エステル7:6)
1月15日(木)
あなたの道を主にまかせよ。信頼せよ、主は計らい
(詩編37:5)
1月16日(金)
では、これらのことについて何と言ったらよいだろうか。もし神がわたしたちの味方であるならば、だれがわたしたちに敵対できますか。
(ローマ8:31)
1月17日(土)
しかし、主は真実な方です。必ずあなたがたを強め、悪い者から守ってくださいます。
(2テサロニケ3:3)
